先程この記事を参考に、日本語化してみました。 「uplay PC is not currently installed」のようなエラーは自分も出ましたが、Steamで言うところの「整合性」Uplay... 私のG910Rも2年でチャタリング発生。 ところどころブルーのLEDが反応しなくなり、キートップの色を統一できません。 ロジクールは最悪のメーカーです。. 海外から買った事がなくて…もしよかったら教えて頂きたいのですが 海外で人気の超軽量、穴あきマウスを入手した。今回は、筐体に六角形のエアスルーホールが大量に空けられたハニカムデザインが特徴の Glorious製、超軽量マウス Model O(モデル・オー) を購入出来たのでレビューしたいと思います。とは言 備忘録的に書く。 跳ねるのを無視 Arduinoのサンプルに「debounce」というわけのわからないサンプルコードがあった。 Arduino - Debounce bounce は「跳ねる」って意味。 de-bounce は「跳ねを防ぐ」もしくは「跳ねるのを無視する」みたいな意味。 なんのこっちゃと思ってじっくり読ん… set the debounce time to the lowest possible value, i think 4 is the lowest with the latest firmware. これからもレビュー記事楽しみにしてます! Glorious PC Gaming Raceの新作ゲーミングマウス「Model O Minus (Model O-)」の使用感をレビューしていきます。, 今回レビューするModel O-は、同メーカーがすでに発売しているModel Oというマウスの小さいバージョンです。なので、基本的なスペックはModel Oと全く一緒。, どれぐらい小さくなったのか実際にModel Oと比べてみたり、手に持った時にどんな感じなのかを写真で分かりやすくレビューしていきます。購入を検討している方は参考にしてみて下さい。, Model O Minus(Model O-)は、同メーカーのModel Oというマウスを一回り小さくしたモデルです。, どう考えても、finalmouseのUltralight 2を意識して作られたマウスですね(笑), 本当に何のひねりもない「Model Oの小型版」なので、内部スペックはModel Oと全く同じ。, とはいえ、ライバルのfinalmouse Ultralight2が14,000円もすることを考えると、小さいというだけでも十分に魅力的ですね!, Model Oという文字がModel O-に変わったことを除けば、箱のデザインもModel Oと全く一緒!, マウスのサイズはこんな感じで、ゲーミングマウスの中でもかなり小さい部類に入りますね。, ぼくが使っているXtrfy B1というマウスバンジーでは問題なく使えましたが、マウスバンジーの機種によってはケーブルが太すぎて使えない可能性もありますね。, まずはかぶせ持ちをしてみましたが、マウスが薄っぺらいので安定感はイマイチですね。手のひらをマウスにペタっと乗せると、薬指と小指がもれなくマウスパッドに触れてしまいます。, かぶせ持ちと比べたらいくらかマシですが、もっとつかみ持ちしやすいマウスはいくらでもあるかな…という印象です。, ぼくの手の大きさだと、何も考えずに手を載せるだけでめちゃくちゃ自然につまみ持ちをすることができます。, 持ちやすい上にマウス自体に角ばっている部分がないので、長時間使っても手が痛くならないのもいいですね。, 小さくてつまみ持ちにめちゃくちゃ向いている分、そのほかの持ち方にはとことん向いてないという印象ですね。, マウスのDPI等を設定するときは、Glorious Model O Softwareというソフトを使います。, 上記の画像はModel O-を接続した状態でソフトを起動した場面ですが、マウス名は「Model O」として認識されました(笑)内部的にModel Oと全く同じなんでしょう…。, ソフトの使い心地は、競合メーカーのドライバーソフトと比較してもかなり細かい部分まで設定できるほうだと思います。, Debounce Timeは、クリックを「カチッ」と押してから実際に「クリックした」と判定されるまでの遅延を設定する項目。, 普通のマウスはチャタリング防止のためにクリックの反応速度をあえて少し遅めに設定してあるんですが、その安全措置をあえて解除して最速のクリック反応速度を手に入れることも出来るんです。, 当然そのぶんチャタリングが発生するリスクは高まりますが、リスクを冒してでも反応速度を高めたいコアなゲーマーにとっては嬉しい機能ですよね。, マウスのセンサー性能を検証するソフト「MouseTester」を使い、Model O-のセンサー性能を検証してみました。上記のGIF動画のように、マウスを左右に高速でフリフリしたときのセンサー挙動を見ていきます。, 上記がMouseTesterでセンサーを計測した結果です。見方としては、青い点が波線から大きく逸脱していなければ、センサー性能はおおむね良好 という感じです。, 計測結果を見た感じだと青い点が大きくバラけている部分もなく、非常に安定した性能を発揮していると感じました。Model O-に搭載されているPMW3360というセンサーは安定性が高いのが特徴なので、センサー性能を懸念する必要はないでしょうね。, 古いゲームをプレイするときにはポーリングレートを下げないといけない場面もあるかと思いますが、そういう場面でもModel O-は安心して使えるマウスですね。, finalmouseのマウスはいくらなんでも高すぎるLEDで光るマウスのほうが好き, という方にはピッタリのマウスですね!ややこしいネーミングを除けば、ぼくも非常に気に入っているマウスです。, ぼくは公式サイトから注文しましたが、いずれ日本でも発売されると思います。発売日等が決まり次第、ぼくのTwitterなどでも告知していきますね!, 2019年10月18日に、国内発売が開始されました。7700円前後で出品されているものが、国内正規品になります。, それより高い出品の場合、正規品の在庫切れの可能性が高いです。(Amazonは同じ商品ページに複数の出品者が登録されている), あっほんとですね。直しておきます。 GloriousGamingというメーカーからModel Oというゲーミングマウスが発売されたので、買ってみました。, finalmouseのAir58 Ninjaというマウスが世界的にヒットしたことを受けて、いわゆる「軽量マウス」がゲーミングデバイス界でひそかにブームになりつつありますよね。, そんな中、GloriousというメーカーからAir58そっくりなマウスが発表され、「Air58 Ninjaの上位互換なのでは?」としてゲーマーから注目されていたのですが、この度ついに発売されたので、購入してみました。, 少し使ってみた感想を先に言うと、「Air58よりスペックが高いのに、Air58より安い。これ、近年まれにみる神マウスでは…。」とかなりテンションが上がっています(笑), 見た目が変態なだけで、性能はいたって普通の高性能なゲーミングマウスという印象です。, ちなみにですが、Air58はポーリングレートが500Hzまでだったり、ドライバーレスだったりと、一部の競技ゲーマーに特化したスペックでした。, オフライン大会に頻繁に出席するようなトップレベルのプロゲーマーを除き、大多数のゲーマーにとっては自分好みに調整できるModel Oのほうが使いやすいのではないでしょうか。, また、Amazonの商品リンクでは価格が11,980円となっていますが、公式サイトからは49.99ドルで購入することができます。, 海外サイトなので英語での注文となりますが、できれば公式サイトから購入したほうがいいですね。, 2019年11月9日追記:日本の正規代理店が決まったので、国内Amazonでもお安く買えるようになりました。, 公式サイトによると、ソールは「100% pure Virgin PTFE」らしいです。, ちなみにAir58 Ninjaは公称58gなのに秤に乗せると実際62gぐらいでしたので、Model Oはおおむね広告に偽りなしと言ってもいいでしょう。, ケーブルの付け根が下に向いてしまっているということもなく、沈み込みが大きいマウスパッドでも干渉することはないでしょう。, おそらくZowie FK1をベースにした形状だと思うので、握りの良さは間違いないです。, マウス自体がとても軽いので、指先でふわっと持っても重さを感じることもありませんし、持ちやすさは神レベルですね…。, Model Oはドライバーレスとしても動作するのですが、設定ソフト「Glorious Model O Software」を使えば、設定を細かく調整することもできます。, ロジクール等の他社製ゲーミングマウスで設定できる項目は、だいたい同じように調整できるみたいですね。, 気になるのは「デバウンスタイム」ですが、これは「クリックボタンを押してからクリックが反応するまでの遅延」の設定です。, 「えっ?遅延なんてゼロが一番いいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、あまりに遅延がなさ過ぎるとチャタリングのリスクが高まるんだとか。, しかしModel Oは、チャタリングが発生するリスクを冒してでも遅延を少なくしたいゲーマーのために、その遅延を軽減できるようになっています(笑), デフォルトでは10msの遅延が設けられており、4ms~16msまでの範囲で調整できるみたいです。, ロジクールのゲーミングソフトウェアを触ったことがあるゲーマーなら、迷うことなく設定できるでしょう。, 67gという超軽量な筐体なのに、しっかりゲーミングマクロにも対応しているのは、嬉しいですね!, Model Oは純正状態でパラコード化されているので、「シールド線」というノイズを軽減する配線が省かれています。, なので、「シールドが無いってことは、ノイズが乗って読み取り性能が下がっているのでは?」と思う方もいるかと思い、一応MouseTesterで検査してみました。, 上記のgifの通り、適当に左右に振り回した時の動きを計測した波形は、以下の通りです。, ちなみに、この波形の見方が分からない人のために、分かりやすい例を一つ貼っておくと、, カウント飛び(センサーの読み取りエラー)があると、このように波形からすごく離れた位置にぽつぽつと点が飛んでしまいます。, とはいえ、波形を計測するとカウントが飛びまくっているGPro Wirelessですら体感だと全く問題ないので、このMouseTesterの波形に果たしてどれだけ意味があるのかは分かりませんけどね。, 開封してから2日ほど、Glorious Model Oを使ってみましたので、感想を書いていきます。, 簡単に言えば、「重さ以外、すべてにおいてAir58の上位互換」という印象を受けました。, LEDライトなどが仕込まれている分、Air58よりも重いというのと、現時点では気軽にAmazonでポチっと買うことが出来ないという点がイマイチなポイントかなと思いました。, デザインに関しては完全に好みの問題ですが、いかにもゲーミングデバイスというデザインですね。, スパルタンな仕様だったfinalmouse Air58に「うーん…もう少し設定が柔軟だったらなぁ…」と感じていた方には、ピッタリのマウスだと思いました。, 入手性も良いし価格も安いので、「とりあえず軽量マウスというものを買ってみたい」と思ったときの最初の1台に最適だと思います!, こちらのマウスが気になっていてこちらの記事を拝見させて頂きました。