Copyright (C) 2020 毎日のんびりほっこり♪ほどほど育児主義のminahoismブログ All Rights Reserved. 11月13日(金)10時14分 アサジョ. 【女性自身】記録的な猛暑となった8月下旬。都内にある保育園の駐車場に停車する1台の高級車。助手席から軽やかに降り立ち、保育園へ向かっていくのは佐々木希(32)。ほどなくして息子の手を引きながら戻ってきた佐々木を迎えるべく、運転席から夫の渡部建(47)が顔をのぞかせる。 渡部建と木下優樹菜の自宅凸撃!明石家さんま、YouTube企画の実現度 . 「渡部建と佐々木希・4億の新居(家)の場所はどこ?秋田にセカンドハウスの噂も」のページです。 頑張りすぎない育児を実践♪2017年、保育園に落ちた1児のママ♡minahoが、日常のお悩みを解決します♪Happiness is a journey, not a destination♡ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 男女ともに多くのファンをもつモデルの佐々木希さんが選んだお相手が15歳年上のお笑い芸人の方であったことも話題になりました。, ファンの皆様へ 私事で恐縮ですが、この度渡部建さんと結婚する事になりました。 彼といる時は心の底から笑えたり とても穏やかな気持ちになれます。 支えてくださっている全ての方々へ ご迷惑をお掛けしてはいけないと話し合い、 今まで交際についてはお話できませんでした。 皆様のご質問にきちんとお答えできなかった事を謝らせてください。 ごめんなさい。 これからはお仕事させて頂いている皆さん、事務所の皆さん、家族親戚友人のみんな そして、今まで応援してくださったファンの皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに より一層お仕事を頑張りたいと思います。 今後ともどうぞ宜しくお願いします。 2017.4.9 佐々木希, 佐々木希さん(@nozomisasaki_official)がシェアした投稿 – 2017 4月 9 5:37午前 PDT, 双方否定しており、ガセと思われた熱愛でしたが、その後も途切れることなく結婚説、破局説が噂されていました。, 渡部建さんが出演する「行列のできる法律相談所」では、佐々木希さん関連で渡部さんをイジるというのが高齢になっており、渡部さんが「ネット見ろ!」と発言したことも話題になりました。笑, 馴れ初めとしては、数年前にブランド展示会で知り合い、2014年の夏にテレビ番組の仕事で再会されます。, 初めは複数人で食事を楽しむうち、徐々にふたりで会うようになり2014年末から真剣交際に発展したのだそうです。, 15歳も下で誰もが羨む美貌の持ち主の佐々木希さんと結婚できるなんて、渡部建さんは本当に幸せ者ですね!, エプロン! 料理をして夫を待つというシーンの撮影。 エプロンが真っ白で女子力高めな彩です! #雨が降ると君は優しい#ドラマ# 撮影, 佐々木希さん(@nozomisasaki_official)がシェアした投稿 – 2017 7月 25 12:08午前 PDT, なんと4億円もの豪邸をキャッシュで購入した、というネット記事が出回っているようです。, 一部で都内の一等地に“愛の巣”となる約4億円の超高級マンションをキャッシュで購入したと報じられたが、渡部は自宅購入自体は認めながら「全部うそです。キャッシュでもないしワインセラーもない。そんな景気のいい話ではない」と困惑していた。, 引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/13410187/, 4億円の新居だったとしても、キャッシュではさすがにないんじゃないかなと思っていましたが、そこについてはウソのようですね。笑, ある番組で、渡部建さんのいとこの方が新居を訪問した際のエピソードを語っておられたそうですよ。, いとこの方がいうには、渡部さんと佐々木さんの新居の家はタワーマンションなのだそうです。, 芸能人が住むような一等地といったら、港区、目黒区、渋谷区、世田谷区あたりでしょうか。, このあたりならタワーマンションもたくさんありますし、おそらくこのなかのどこかじゃないのかなぁと想像しています!, 渡部建さんと佐々木希さんの新居については、多くの方が気になるんじゃないかなと思います。, そんななかで、おふたりが秋田にセカンドハウスをもつのでは、という噂もあるみたいなんですよ。, 地元の秋田に戻ってゆっくり暮らしたいという発言をされていたこともあったんだそうですよ。, 佐々木はかつて「芸能界を25歳で辞める」と公言していたことがあったが、現在29歳。最近の雑誌のインタビューでは「今は仕事ナシなんて考えられない。30代でやりたい仕事をするためにも、今が踏ん張りどき」と引退する様子はまったくないのだが、それでもこの編集者は「引退はなくても、近い将来に仕事をセーブするのでは?」と言う。, 「彼女は故郷愛が強いんですよ。米は基本、実家から送ってもらう秋田米しか食べず、得意料理も秋田名物のきりたんぽ鍋。好物は母の作る秋田料理で、名物ハタハタ寿司も大好きという人。過去、秋田のPRをする『あきた美の国大使』になったほどで、地元の観光イベントは無理しても引き受けているそうです。渡部さんとの新居は、セカンドハウスを秋田に建ててもおかしくないのでは」(同), 引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/13007225/, 東京に秋田に、どちらにもおうちが持てたら、東京での仕事もスローライフも楽しめることになりますね!, まだただの噂レベル、可能性レベルの話だと思われますが、そういった二重生活が実現したらとても素敵だなぁと思います。.

(c)まいじつ10月13日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、出演者がしきりに『アンジャッシュ』渡部建の名を口にし続けた。渡部のグルメ本を手に店選びする…(2020年10月14日 … 芸能総合, 宮迫博之の公式ユーチューブチャンネル『宮迫ですッ!』で「週刊誌記者対談」が公開された(11月7日)。その対談相手として白羽の矢が立ったのが、元『週刊文春』記者でフリージャーナリストの赤石晋一郎氏だった。取材手法から情報源まで、“逆取材”を受けた赤石氏が、改めて宮迫をインタビュー。闇営業騒動後の心境からYouTuberとしての懐事情、そして渦中の“あの芸人”へのメッセージまで、今度は赤石氏がじっくり話を聞いた。, 【写真4枚】有名キャラなどのぬいぐるみが約10個転がる自宅でインタビューを受ける、鳥や果物プリント柄のスカジャン姿の宮迫博之。アザーカットも, * * * まず去年の闇営業騒動では多くの方にご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありませんでした。僕はいまYouTubeを中心に活動していますが、思い返せば、あの騒動がなければこのジャンルに進出することはなかった。それまではテレビレギュラーの仕事をこなすだけでスケジュールに余裕がなかったし、新しいことを始めるにも年齢的にも難しかった。, いろんなマイナスの出来事があって、結果的にYouTubeに行き着いたのですが、新しい世界でヒカルくん(チャンネル登録者400万人を誇る人気YouTuber)とか、勢いのある若い人と知り合うことができた。これも何かの縁なのかな、と思います。本来、出会うことのなかった人たちと出会って、命をかけて取り組んでいる姿を見て、すごく刺激を受けました。いま若手の頃の自分、すごくギラギラしていたときの自分に戻ってきている感じがしています。, 動画の作成は毎回真剣勝負です。なかでも「メントスシャンパン」の企画は辛かった。ソフトキャンディの『メントス』を炭酸飲料に入れると激しく吹き出します。それをシャンパンでやって、その噴射を空中で吊るされた僕が顔で受けるという企画でした。あまりに噴射が激しくてホンマに鼻が取れたかと思いました。ホンマにあきません。でも楽しい。, シャンパンがビシャー!となったときに、はじめは思わず頭を避けてしまった。でも動画を確認すると、無意識に頭を戻して、顔で受けにいってるんですね。ムッチャ痛かったのに、自分で受けに行っているわ、まだまだ芸人根性が残っているな、と我ながら嬉しかった(笑)。芸人としてベテランになって、テレビでは司会の仕事ばかりだった。でも、芸人としての感覚はまだ残っていたんだなと、自分でもホっとした。, ただ、収益に関しては誤解も多くて。YouTubeで凄く儲けていると思われているんですけど、実際には全然です。テレビに出ていた時と違い、今はYouTube番組制作の経費や、スタッフの給与も僕が支払うことになる。ある程度、儲けは出てきますし、企業さん案件の仕事もありますが、その一方で出て行くお金もエグい。, このあいだオリエンタルラジオのアッちゃん(中田敦彦)とYouTubeでトーク番組を始めたんですが、セット制作にもものすごいお金がかかってます。そして一回の収録に300万円もかかる。テレビ局と芸能事務所の仕事を全て一人でこなさないといけない。自転車操業で、生まれたお金が全部消えていく。テレビ時代のほうが収入は圧倒的に良かった。そんなわけで、スポンサー大募集です(笑)。スポンサーを大いに募集していかないと番組が続いていかない。, 企業案件で言うと、いま愛媛県愛南町の養殖真鯛業者や、長崎県の食品会社・岩崎本舗の『長崎角煮まんじゅう』のアンバサダーなど、いくつかやらせて頂いてます。HPからオファーを頂く場合もありますし、僕のオヤジが勝手に仕事を引き受けることもある。オヤジから「博之! 養殖真鯛のアンバサダーになったから」と言われて。「どうことや?」みたいな。まさに闇営業ならぬ、直営業ですよ(苦笑)。, あとソルライフさんという給湯器の会社の社長さんは実家のタコ焼き屋に行って「宮迫さんと仕事させてくれませんか」とオカンに言ってくれたようです。オカンから直接電話があって、「アンタ仕事しなさい。わざわざ来てくれたから、やりや!」と。うちの親は何で勝手に決めてくんのや!(笑), 僕の騒動があって以降も、スキャンダルでテレビから消えるタレントが後を絶ちません。そのなかには、よく知っている芸人仲間もいます。とくに6月に不倫が報じられたアンジャッシュの渡部建とは番組で共演もしていましたから、色々と思うところもあります。, じつは彼が佐々木希ちゃんと付き合っているときに、こんなことがありました。希ちゃんは当初、結婚するか悩んでいたんです。仕事仲間からやんわりと反対されていたみたいでね。でも、僕が「あいつは凄く見込みがある。今後、めちゃくちゃ金も稼ぐし安泰や。すごいいい物件や。何より、ええ奴やし」と熱弁して、すごい推したんですよ。, 希ちゃんからも「ありがとうございます」と言われ、「周りの評判は関係あらへん。結婚して幸せになりや」と恰好をつけた。そしたらこんなことになってしまい。お前どうしてくれんねん、めちゃめちゃ推した俺がもの凄いアカンみたいやんって。希ちゃん、すまん!(苦笑)不倫についても、まったく知らなかったので衝撃でした。渡部とは話がしたいと思っています。, 独立してみて、メディアに対する考え方も変わりましたね。こういう騒動があっていろいろ書かれて。今まで週刊誌は「敵」だと思ってました。でも、こうして記者さんと話してみると、違う見方も生まれてくる。, 週刊誌もお仕事ですから、ニュースを持ってこないといけない。苦労していろんな裏取り取材をしている雑誌もあるんだなと分かりました。ただ、たまには褒めてくださいよ(笑)。たまには飴もくださいね、とお願いしたい。, いまはどちらかというと週刊誌よりもテレビのワイドショーが問題だと感じます。例えば伊藤健太郎さんの報道とか。ひき逃げは絶対ダメですし、被害者にも謝らないといけない。大いに反省しないといけない。でも、ワイドショーで、「実はこんな奴だった」とか、余所の報道を紹介しながら、コメンテーターがアレコレ話しますよね。見ていて「あんた自身がホンマに調べたんか」と思うことも多々あります。事実の提示という枠を超えて、「人を裁く」という所までコメンテーターは踏み込んでいる気がするんです。それでも見てしまう自分もいるので痛しかゆしですが、しんどいなと思いながら見ています。, 僕も昨年の記者会見のとき、「あなたたち自分で調べてますか?」、「(報道のやり方を)考えて欲しい」と話しましたが、ワイドショーでは全てカットされていました。余所様の報道を元に、話も聞かずに一方的に袋叩きです。ワイドショーも視聴率を取らないといけないんでしょうけど、ちょっと在り方を考えないといけないと思います。, そういう意味では、YouTubeは自分の言葉をしっかり伝えられる。報道されたとしても、緊急動画を上げて否定することもできます。今の自分にはあっている気がしますね。いまはYouTuberがテレビ出演したり、番組内でもYouTube動画が流されたりしていますし、テレビとYouTubeが徐々に融合していく時代なんだと思っています。僕のようにテレビに30年も出してもらっていて、YouTubeもやっているという人間は少ないと思うので、お互いの良いところを繋ぐような架け橋になりたいです。, じつは僕のチャンネルって、視聴者の年齢層が高いんですよ。30代前半〜後半がメインを占めていて、若い視聴者が多いYouTubeの中ではあまりないチャンネルになっていると思います。コメント欄を見ていると、たまに僕より年上の方がいたりして、「年上おるな!」と喜んでいます。, 京都にロケに行ったときは、70歳を超えているかなという女性から、「YouTube見てます。頑張ってね〜」言ってもらえて、「おばあちゃん見てくれてるの!」と嬉しくなりました。でも、僕が爆破ドッキリかけられる動画とかどう見てはるのかな、と思ったり(笑)。, 自分で言うのもなんですが、YouTubeでは相当にバラエティに富んだ企画をやっています。対談から歌、街ブラ、爆破企画や東京タワー宿泊まで。一つのテレビ局だと考えてもらってもいいくらい。これからも老若男女楽しめるチャンネルにしたいと思っています。, * * * 宮迫博之の名声は、闇営業騒動で地に堕ちたといえよう。だが、辛酸を舐めたからこそ見えたものがあるようだ。対談でも「今は『お笑い第七世代』と同じ気持ちです。見とけよ。やったんねん!」と、50歳にして再チャレンジを始める強い思いを語った。反省を抱えつつ、YouTubeという新しい世界で「芸人」として一からの勝負を始めた。その前向きな姿勢は清々しく見えた。, 11月16日発売の「週刊ポスト」では、宮迫博之が相方・蛍原徹との本当の仲、吉本興業との関係についても赤裸々に語っている。, ◆取材・文/赤石晋一郎(ジャーナリスト)/「FRIDAY」「週刊文春」記者を経て2019年よりフリーに。南アフリカ・ヨハネスブルグ出身。新著に『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)がある。.