宝塚エリザベート2009年月組の感想を書きました。トートの瀬奈じゅんは主要な役を全部演じました。読まれた方がそのことを思い出して頂けたら嬉しく思います。 2009年5 - 8月、月組『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』 - エリザベート 大劇場ヒロイン 2009年11 - 2010年2月、『 カサブランカ 』 - ヤン、新人公演:リチャード・ブレイン(本役: 大空祐飛 ) 新人公演初主演 [8] [6] [2] [3] すっごい謎でした。 大本命は月なのでしょうが、華々しいお顔の瀬奈さんならともかく、いぶし銀といった感じの霧矢さんには合わないし、お互いの長所を消してしまいそうですし、ラントム・ゆうひさんも同様です。ちえさんの相手役としてもわざわざ同期のねねさんから引き継がせないだろう。音月さんと並んだら、身長差も出せないし、音月さんのかわいい系には似合わないかなとかいろいろ妄想してしまいました。劇団としてどんな青写真があったのかお考えあれば教えてください。, もう1つは蒼汰さんが何度も書かれているように、まさおの後はかちゃにしたかったんだろうなと思うのですが、なぜ頓挫したのでしょうか? 09月エリザも、こんなキャスティングもあるのか、くらいしか思わずに、ワクワクしながら観劇に行きました。 大変ありがたい企画が進行中なわけですけど、 これのおかげで、ついに初めて09年エリザを見ることができました。 いやー凄いね。 月組雑感〜衝撃的な2009エリザベート〜 ... 星組生 5; 月組生 5; 花組生 6; 雪組生 4; 観劇記 119. 流れ的には大空さんだったのかなぁ…?うーん、あまり現実的ではなさそう。, そして凪七トップ計画がなぜ頓挫したのか、本当に謎ですよね。笑 //

さて、凪七瑠海さんのヒロイン抜擢は、一路真輝さんが、相手役不在だった麻実れいさんの相手役に抜擢された状況と似ているので、男役スターとして注目させたかったのと、既存の娘役をトップ娘役にしたくなかったことが原因という見方をしていた人が多かったと思います。 09年月組『エリザベート』ではないでしょうか。 ということで、現在スカステで『エリザベート』6ヶ月連続放送という. エリザベート役は、スカーレット役(比較的中性的な男役スターが演じる)に近い大役という位置づけだと思います。

「エリザベート」は、一応凪七さんが相手役ってカウントの仕方ですか?, オサアサ時代を楽しんでいたので、あの当時の各組2番手シャッフル公演とか 東京も暑かったようですが…皆さんが笑顔で千秋楽を迎えられているといいなあと思っております。, 2009年版のブルーレイも持っているんですが、遼河はるひさんのルドルフが収録となっているため、その姿はほぼお写真でしか拝見できず…, これまた前置きがめっちゃ長くなりましたが、今月は7日に今夜放送のエリザベートで主演、トート役を演じられた瀬奈じゅんさんがタイトルロールを演じていたエリザベートが放送されました。, というわけで、簡単な感想ではありますが2005年月組、彩輝なお(当時は彩輝直さん)主演の「エリザベート」の感想を書いていきます!, 私の贔屓は書いてあります通りりおちゃんなので、もちろん過去の作品も遡って観るわけですが、やはり下級生時代となると出番もほとんどないのでチェックがかなり浅いんですよね。, なので失礼ながら彩輝なおさんの時代は詳しくなく…知ってる顔を見つけると「あっ!」って感じでした(笑)。, 当然私は生で観劇していなくて、映像も古いもの(まだワイドテレビじゃない時代、アスペクト比が4:3のものでしたし)なこともあるかもしれないんですが、コーラスの厚みって今のエリザの方があるように感じました。, 今回観る前から、あさこさん(瀬奈じゅんさん)の歌(高音)が…と当時言われていたと小耳に挟んでいました。, つーても娘役さんでさえエリザのあのキーは大変だろうに、男役なんだからそりゃ大変だろうな(だから多少はしゃーないんちゃうか)と思ってました。, ですが映像みたら別段そんな…歌えてないってことなくむしろちゃんと歌えているのでは…!?と思いました。, 確かに幼いころのシシィはごっつかったですけど。絶対ロープから落ちないしトートとかさばけそうな感じするし…。, 失礼ながら彼女が出演されている作品を沢山は観ていなくて…でも印象に残っている作品がありまして。それが1999年星組の「我が愛は山の彼方に」です。, 2番手役の「チャムガ」を演じられていたのをスカステで観たのですが、すごく素敵!と感じたのを今でも覚えています。, あと、ルキーニを演じていたきりやん(霧矢大夢さん)、さすが~!という感じでした。本当にルキーニ似合うなこの人…!!, カフェでは歌も歌っていて、研3なのに出番もらえててよかったね~!!と突然の親戚ムーブになりました。, この時の新人公演を見ると、エリザ役がねねちゃん(夢咲ねねさん)だったり、ゾフィーを城咲あいさんが演じていたり(2009年で本役に!)、彩星りおんちゃんがまだ男役だったり、ルドルフをりおちゃんとまさおで演じていたりと見どころが色々ありそうで…. それこそ彼女のシシィ抜擢の際にカネコネの噂が激しかったですが、一番発動すべきタイミングはここだろって突っ込みたくなります。笑 !』, 2019年10月、第55回『宝塚舞踊会〜祝舞御代煌(いわいまうみよのきらめき)〜』, 2019年12月、『タカラヅカスペシャル2019-Beautiful Harmony-』. そして確かに、調べたら3作なんですね…。なんで2作だと思ってたんでしょう…。すいません、訂正させて頂きます。 こんばんは、ユニクロさんのセールで買ったリラックスパジャマ(ベージュピンク)をきてみたところ、華麗に膨張したトオメです。, ざっと思い出してもこれだけのわからないが渦巻きましたよ! Show Up! 今日は宙組さんの大千秋楽ですね、おめでとうございます!東京も暑かったようですが…皆さんが笑顔で千秋楽を迎えられているといいなあと思っております。 さて、そんな本日はスカイステージで「エリザベート」が放送されますね!しかもしかも、りおちゃん( 気が強いというのか自我が強いというのか…。, あさこさんのトートは美しい死神らしく、きりやんさんのフランツも安定していました。 「エリザベートの孤独と凪七瑠海の孤独が重なって」というのは確かによく聞きますし、私も唯一それが共振する部分かなぁと思って見ていました。 別に美弥さんは当時はそこまでの爆発的人気はなかったようですし、劇団お得意の上げたい人は何をしても上がる強権発動しても全く問題なかったのではないでしょうか。(結局、強権発動してたまきあげてるんだし、、), 月のサイコパス人事、10年も経って人事権を持つ人間が同じとも思えなく、ましてそれが組Pと呼ばれる1人が人事権を独占できるはずもなく、結局派閥争い的な綱引きをした結果、ちゃぴ派とたまき派と利害が一致して勝っちゃったのかなとか妄想をしてしまいました。, コメントありがとうございます‼