ワイルド系イケメン!? さらに、日産が2020年5月28日に公開した動画「NISSAN NEXT: From A to Z」において、2021年11月までに投入される12の新型モデルのなかに、新型テラの姿を見ることができます。 2020年 日産 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ. バッテリーが上がるのでご注意を!!, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. -2019, Terra, スペック, テラ, 価格, 新型車情報, 日産, 発売日, 自分は新型日産ピックアップトラックのNP200ナバラを日本に発売して欲しいです! メルセデスAMGが日本人のお金持ちに愛される理由とは, なぜ明確な金額を出さない!? さらに、日産が2020年5月28日に公開した動画「NISSAN NEXT: From A to Z」において、2021年11月までに投入される12の新型モデルのなかに、新型テラの姿を見ることができます。 2020年 日産 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ . 日産が新型SUVとなる「テラ」を発表しました。この春、中国で正式に公開される模様です。本格的なSUVが少なくなった現在、ラダーフレームを採用した新型車がどのようなモデルとなっているのでしょうか。, 2018年2月26日に日産が発表した『テラ』は、日産の掲げる新中期計画「Nissan M.O.V.E to 2022」におけるLCV事業(LCV=ライトコマーシャルビークル)の新型車第1号となります。日産のLCV事業担当のアライアンスSVPであるアシュワニ グプタ氏によれば、「新型『テラ』のお披露目が、間もなく中国で行われます。この実用的かつ頑丈な本格的フレームSUVは、日産のLCVの『どこにでも行ける(Go Anywhere)』を体現しています。『テラ』は、今春より中国を皮切りに、アジア各国で発売する予定です」とのことで、アジアマーケットを重視した販売戦略を見せています。スペックなど詳細はこれから明らかになっていくようですが、このテラの特筆すべき点として、同社のピックアップトラック「ナバラ」同様、頑強かつしなやかなラダーフレームが奢られていることが明らかになっています。日本のように公共インフラの行き届いていない新興国などのハードな環境での使用に耐え得るポテンシャルを持っているのは、大きなセールスポイントでしょう。世界的に人気かつ、日産では2017年のグローバル販売台数で過去最高の販売を記録したSUVモデルに頑強なフレームが与えられているだけに、中国をはじめ、アジアマーケットでのヒットが期待されるモデルといえそうですね。, 新型SUVモデル、なおかつラダーフレームの本格派とあれば、当然期待するのは日本への導入です。先に挙げたラダーフレームを持つピックアップトラックの日産ナバラは残念ながら日本への導入は見送られています。いまのところ、テラの日本マーケットに関する言及はありませんが、この点は気になるところです。用途、オーナーを選んでしまうピックアップトラックはなかなか日本市場への投入はリスキーという判断があったのかもしれませんが、現在人気カテゴリーとして日本でも定着しているSUVモデルとあれば、日本マーケットでの展開も充分に考えられるのではないでしょうか。SUVモデルといえば、日産はエクストレイルを主軸に展開していますが、やはりモノコックボディよりもハードな用途に耐え得るラダーフレームを持ったSUVとして、棲み分けもできるように思います。願わくば、低廉な価格で本格的な走りを楽しめる、ひと味違うSUVモデルとして、日本マーケットにも投入を望みたいですね。この新型テラの詳細は4月以降、明らかにするとしています。冒頭述べたように、日産サイドもアジア各国での販売を明言してますので、その中に日本が含まれることを期待して、今後の続報に注目していきましょう。, 車内をとても快適にするおすすめカー用品・便利グッズ30選!【自動車のプロが厳選!】, 車のコーティング剤おすすめ27選【効果別での比較や選び方、カー用品店のおすすめ品をご紹介!Amazon、楽天の売れ筋ランキングも!】, ポルシェに認められたネクセンタイヤ…オールシーズンタイヤ”エヌブルー4シーズン”を飯田裕子氏が徹底解説. 日産が発表したラダーフレーム採用の新型SUV「テラ」とは?. 中古車物件数462,944件 目次1 主なスペック1.1 発売日1.2 サイズ1.3 燃費(WLTCモード)1 ... 目次1 ニッサン 上海モーターショー20171.1 Vモーション 2.01.2 ... 目次1 日産 フェアレディZ 2022 フルモデルチェンジ2 プロトタイプの主な ... 目次1 主なスペック1.1 サイズ1.2 パワートレイン1.2.1 65kW仕様 ... 目次1 日産のフルサイズSUV「パトロール」の新型が登場2 主なスペック2.1 ... 目次0.0.1 国産車発売スケジュール:随時更新0.1 目次1 トヨタ:発売予定 ... 目次1 主なトピック&スペック2 ティーザー動画3 開発車両の写真24 開発車両 ... 目次1 GRヤリスの主なスペック1.1 価格1.1.1 GR YARIS 1st ... 目次1 国内インプレッション動画2 ホンダ 新型レジェンド 20183 新型レジ ... 目次1 主な特徴2 主なスペック:LS500(北米)3 発売日4 北米モデルの動 ... 目次1 三菱の新世代SUVエクリプスクロスがフェイスリフト2 主なスペック3 オ ... Copyright© 法人加盟店募集 | carview!

ガイドライン | 中古車情報で「ASK」が使われる思ったより切実な理由, 機能よりモノっぽさで勝負!? テラ(Terra)は、日産自動車が中国やタイで製造し、アジア向けに販売するSUV(日本未発売)。. オフィシャル写真を追加 日産が海外で販売するモデルに、「テラ」というSUVが存在します。日本ではかつて「テラノ」というオフロードSUVが販売されていましたが、車名は似ているものの、テラはテラノの後継モデルではありません。, テラとはどのようなモデルなのでしょうか。 テラが発表されたのは、2018年の北京モーターショーです。小型商用車(LCV)事業の新型車第1弾となるフレームSUVで、中国をはじめ、フィリピン、インドネシア、タイなど、東南アジアを中心に販売されています。 テラは、ピックアップトラック「ナバラ」をベースとしたフレーム構造のSUVで、頑丈なボディで「どこにでも行ける(Go Anywhere)」を体現しました。 ボディサイズは、全長4885mm×全幅1865mm×全高1835mmと、トヨタ「ランドクルーザープラド」と同等の大きさです。また、最低地上高は225mmと余裕があり、悪路走行も難なくこなします。 外観デザインは、Vモーショングリルを装着する「日産顔」を取り入れ、フレームSUVの力強さを強調する一方、洗練された雰囲気も持ち合わせています。 エンジンもナバラと同じ2.3リッターツインターボディーゼル(YS23DDTT)を搭載し190馬力を発揮。クラス最高レベルの加速性能を備えています。 トランスミッションは7速ATを組み合わせ、駆動方式は2WDと4WDがあります。 テラの室内は広々としており、3列シートを備えた7人乗りです。2列目はワンタッチで前方へ跳ね上がるタンブルシートを採用し、3列目シートへの乗り降りが容易なのも特徴です。 また、静粛性を高めるガラスが採用され、走行中でも静かな室内空間を実現しました。 さらに、安全装備として、テラはフレームSUV初となる「インテリジェント・リアビューミラー(IRVM)」を搭載しています。 また、レーンディパーチャーウォーニング(LDW)やブラインドスポットウォーニング(BSW)、インテリジェントアラウンドビューモニター(IAVM)と移動物体検知機能(MOD)を搭載。 これらの安全装備に加えて、ヒルスタートアシスト(HAS)とヒルディセントコントロール(HDC)を装備し、急な走行状況での速度制御をサポートするなど、コントロール性も確保しました。 タイはでビッグモーターセール2019において「ベストセブンシーターPPV 4WD」賞を受賞するなど、高い評価を得ています。 タイでの価格は131万6000バーツ、日本円で約433万円です。※ ※ ※ 日産の小型商用車には、ピックアップトラック、バン、小型トラックがあり、フレームSUVと合わせると、世界で販売する日産車の6分の1を占める重要なカテゴリです。 2022年までにLCVとフレームSUVの販売台数を40%増やすと同時に、ピックアップトラックおよびフレームSUVでグローバルリーダーとなることを目指しているといいます。 さらに、日産が2020年5月28日に公開した動画「NISSAN NEXT: From A to Z」において、2021年11月までに投入される12の新型モデルのなかに、新型テラの姿を見ることができます。 シルエットのみですが、存在感のある大型グリルやブーメラン型のヘッドライトなどが見受けられ、今後登場する新型テラへの期待が高まります。, 「ER34の魅力を引き立てるハイマウントウイング誕生!」クーペとセダンそれぞれに対応した2モデル展開, 見た目はウール、でも実はスウェット素材。だから動きやすくて暖かいチルコロ1901【Style in motion 069】, ポルシェ 944でイギリスから南アフリカ・ケープタウンまで! 絶景を旅したアフリカ縦断チャレンジ, 日本仕様も登場間近? タイホンダ「ADV150」にゴールドホイールの新カラー登場!, ブラックに「黄金のサソリ」が映える! アバルトの限定車、595 スコルピオーネオーロ登場, ホンダ「ジェイド」なぜ生産終了? 6年前の悲劇が繰り返された!?

日産自動車は2020年5月28日に、オンラインで「NISSAN NEXT」というサブタイトルが付けられた「2019年度決算/事業構造改革計画」 を発表しました。このときの冒頭で公開された公式YouTube動画の末では、今後18ヶ月(発表当時から起算。つまり2021年12月まで)の間にデビューする新型全12モデル … 7速オートマチック . ホンダ ザッツの叶わなかった挑戦【偉大な生産終了車】, ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、次期型マツダCX-5含むマツダ近未来戦略の最新情報をお届け。  そのほか、新型MIRAIプロトタイプ、新型ローグ(日本名:エクストレイル)、新型マグナイトなど注目車種の情報から、「三菱自動車・加藤….

日産が海外で展開するSUVに、「テラ」というモデルがあります。頑丈なフレーム構造のSUVとして、中国や東南アジアで販売されているのですが、テラとはどのようなモデルなのでしょうか。, 日産が海外で販売するモデルに、「テラ」というSUVが存在します。日本ではかつて「テラノ」というオフロードSUVが販売されていましたが、車名は似ているものの、テラはテラノの後継モデルではありません。, テラが発表されたのは、2018年の北京モーターショーです。小型商用車(LCV)事業の新型車第1弾となるフレームSUVで、中国をはじめ、フィリピン、インドネシア、タイなど、東南アジアを中心に販売されています。, テラは、ピックアップトラック「ナバラ」をベースとしたフレーム構造のSUVで、頑丈なボディで「どこにでも行ける(Go Anywhere)」を体現しました。, ボディサイズは、全長4885mm×全幅1865mm×全高1835mmと、トヨタ「ランドクルーザープラド」と同等の大きさです。また、最低地上高は225mmと余裕があり、悪路走行も難なくこなします。, 外観デザインは、Vモーショングリルを装着する「日産顔」を取り入れ、フレームSUVの力強さを強調する一方、洗練された雰囲気も持ち合わせています。, エンジンもナバラと同じ2.3リッターツインターボディーゼル(YS23DDTT)を搭載し190馬力を発揮。クラス最高レベルの加速性能を備えています。, テラの室内は広々としており、3列シートを備えた7人乗りです。2列目はワンタッチで前方へ跳ね上がるタンブルシートを採用し、3列目シートへの乗り降りが容易なのも特徴です。, さらに、安全装備として、テラはフレームSUV初となる「インテリジェント・リアビューミラー(IRVM)」を搭載しています。, また、レーンディパーチャーウォーニング(LDW)やブラインドスポットウォーニング(BSW)、インテリジェントアラウンドビューモニター(IAVM)と移動物体検知機能(MOD)を搭載。, これらの安全装備に加えて、ヒルスタートアシスト(HAS)とヒルディセントコントロール(HDC)を装備し、急な走行状況での速度制御をサポートするなど、コントロール性も確保しました。, タイはでビッグモーターセール2019において「ベストセブンシーターPPV 4WD」賞を受賞するなど、高い評価を得ています。, 日産の小型商用車には、ピックアップトラック、バン、小型トラックがあり、フレームSUVと合わせると、世界で販売する日産車の6分の1を占める重要なカテゴリです。, 2022年までにLCVとフレームSUVの販売台数を40%増やすと同時に、ピックアップトラックおよびフレームSUVでグローバルリーダーとなることを目指しているといいます。, さらに、日産が2020年5月28日に公開した動画「NISSAN NEXT: From A to Z」において、2021年11月までに投入される12の新型モデルのなかに、新型テラの姿を見ることができます。, シルエットのみですが、存在感のある大型グリルやブーメラン型のヘッドライトなどが見受けられ、今後登場する新型テラへの期待が高まります。, もう日産はダメだろうな、キックスも中身のわりに高く感じるし。新商品で延命措置にはなるだろうが、もう手遅れだ。やはり国内で生き残るのはトヨタとその下っ端メーカーだけか。つまらない国になった。, デカい。初代テラノとか、同時代のハイラックスサーフ位の大きさが実際には日本では使いやすいサイズだとおもう。(意見には個人差がありますw). テラノが好きなこともあるけど ヘルプ・お問い合わせ | スバル 2代目インプレッサスポーツの6つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめグレードはこれだ!!

業界ニュース > 部品の問題で、次の車検が無理のようです。 スズキ 6代目エブリィの5つのグレードを徹底比較!車中泊におすすめのグレードはこれだ!! 利用規約 | 日産 テラ Terra 2019 情報更新日(2018年5月30日): エンジン 【2.5リッター 直4 ディーゼルターボエンジン】 最高出力:190PS/3600rpm. 日産 3代目エルグランドの12のグレードを徹底比較!おすすめはオーテックグレード!! 最大トルク:450Nm/2000rpm. 後継車種がないことも大きな要因。

2018年は新車ゼロ、2019年も新型デイズのみ1車種に留まるなど、国内市場への新車投入が滞っていた日産だが、2020年度以降、複数の新型車を国内に投入するとされている。, 今後新車が増えてくるとすれば、日産ファンにとっても嬉しいニュース。実際、どのような新車を投入する可能性があるのか。以下、遠藤徹氏の取材をもとに予測していきたい。, 傘下販売店にはまだほとんどメーカーからの情報が流れていないが、2019年10月から11月にかけてジューク、キューブの生産中止、年末にかけて軽自動車デイズルークスの生産調整が行われつつあり、これら後継モデルの発売やフルモデルチェンジが近いことをうかがわせる動きもある。, 2020年度のフルモデルチェンジスケジュールは、デイズルークスが3月、ノート=8月、エクストレイル=11月、新規モデルは6月=キックス、12月=新型電気自動車、といったスケジュールが予想される。, (※2020.2.19 14:27追記:前文の一部に誤った表現があり、事実に基づき改稿しました。お詫びして訂正致します), デイズルークスは、2019年3月に登場したハイトワゴンである「現行デイズ」のスーパーハイトワゴンバージョンである。, デイズのリアドアが両側ヒンジ開閉なのに対して、こちらは全高を15cm程度高くし、両側スライドドアを採用。荷物の居住性、出し入れ、使い勝手を大幅に向上させる。, プラットフォーム、エンジン、足回り、駆動系などの基本コンポーネントはデイズと同じ。得意の自動運転支援システムの「プロパイロット」の標準装備車を上級&スポーツバージョンのハイウェイスターに設定するのも同様である。, なお、新型デイズルークスは、2020年1月の『東京オートサロン 2020』に出展される可能性もあるので注目だ。, ジュークのエクステリアデザインが尖りすぎで最初の売れ行きが良かったものの、短期間で販売が急落した反省から、スタイリッシュなボディシェルは継承するものの、シンプルで飽きの来ないデザイン志向で仕立てる。新開発のプラットフォームを採用、剛性&クオリティアップを図る。, パワーユニットは1.5L・NAガソリン、1.6Lターボ、1.2Lエンジンを発電用に使う「e-POWER」を搭載。, このe-POWERユニットは、ノート、セレナに搭載しているのと異なり、エンジン、モーターとも大幅に改良し、リーズナブルな走行、静粛性を向上させる。, プロパイロットの標準装備車も設定する。これによって月販5000台以上の量販モデルに仕立てる構えである。ライバルのトヨタ・C-HRやホンダ・ヴェゼルを超える販売実績を目指すことになる。, 次期型ノートは、現行モデルがヒット作だけに大幅なコンセプト変更はないと思われる。ただ、中身はガラリと変わり、新開発のプラットフォームにパワーユニットもかなりの改善が施されている。, ボディサイズは現行の全長4100mm、全幅1695mm、全高1520mmと大差ない。ホイールベースは50mm程度延長し、2650mm程度とヤリスや次期型フィットよりひと回り大きい。, パワーユニットは、3気筒1.2L・NAエンジン、同1.2Lスーパーチャージャー、e-POWERを搭載する。このe-POWERは現行のユニットではなく、キックスと同じく改良タイプとなる。プロパイロットの標準装備車も設定する。, これによってヤリス、フィットの登録車トップセラー争いに割って入る構えとなるに違いない。, なお、新型ノートに関しては、スライドドアのグレードが新規追加されるとの情報も入っている。こちら詳細をつかみ次第、お知らせしたい。, 次期型エクストレイルも、現行モデルの人気が高いのでキープコンセプトの世代交代となる。新開発のプラットフォーム&基本コンポーネントを採用するがいずれも全面刷新となる。, 2020秋にフルモデルチェンジする三菱の次期型アウトランダーとのパーツ共用化を図る。メカニズム部分はかなりの部分のパーツを共用するが、ボディパネルはドア部分を除き別設計となる見込み。, パワーユニットは2L・NAガソリンと同エンジンに1モーター&2クラッチのハイブリッドを搭載する。両エンジンとも2WD、4WD&CVTの組み合わせで従来通り4WD車中心のラインアップとなる。, 三菱からのPHEVユニットの供給を受け、同時に発売する可能性もある。同バッテリーは150km程度の巡行距離の実現を目指して開発を進めている。, 新型電気自動車は先に開催した第46回東京モーターに参考出品したプロトタイプ車「アリア」の市販バージョン。, 小型のスタイリッシュな4ドアクーペシェルのクロスオバーSUVレイアウトを採用。前後ツインモーターの4WDを採用しているのが特徴。, シャシー制御技術を総合的に制御する「電動駆動4輪制御技術」を実現。ツインモーターは最大トルク680Nmを発揮する。, 2020年に新型5車種を投入する情報は流れているが、メーカーからの正式な通達はまだない。ただ、この10月から11月にかけてジュークやキューブが生産中止になっているので、近い将来これらの後継モデルが発売するのは予想できる。, デイズルークスは、グレード、ボディカラー、オプションが絞られつつあるのでフルモデルチェンジが近いのはほぼ間違いない。, ノートは現行モデル発売後7年、エクストレイルは6年が経過しているので、すぐにでもフルモデルチェンジしてもおかしくない状況にある。, ただ、1年間で5車種もの新型車を発売して売り切れるのかという懸念がある。いずれにせよ、これまで新型がまったくなかった年が多かったので楽しみではある。, 機能よりモノっぽさで勝負!? トヨタ 2代目ヴェルファイアハイブリッドの9つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめグレードはこれだ!!

ご意見・ご要望 | それまでに、テラ -日産 ストリームと似た境遇とは, カッコいい特別仕様車は工場発案!? 大変革期に生まれたRAV4の特別仕様車は超本気だった, 「もう少しでタイプRになれたのに!?」ラファーガ2.0CSという悲しき存在【ManiaxCars】, 2021年のワンメイクレース開催に向けたデモレース カワサキ「Ninja ZX-25R」が日本のモータースポーツを盛り上げる?, 【MotoGP】マルケス不在のおかげ論は“素人”の考え……初タイトルのジョアン・ミル「それもMotoGPの一部」|MotoGPバレンシア, 【新型マツダ6】新開発の直列6気筒エンジン採用か ガソリン/ディーゼルともに 欧州導入は不明, いま新車を買うなら絶対「クルコン」に注目! 「付いてるだけ」じゃなく「本当に使える」ACC搭載車11選, 【スーパーフォーミュラ】「“タラレバ”を言ってはいけないんだけど……」山本尚貴、後悔と悔しさが残る2位表彰台|第4戦オートポリス, マイナーチェンジしたメルセデスEクラスに試乗。内外装変更やARナビ、1.5Lと2.0Lの走りは?, オデッセイが7年目のビッグMCで顔つき大胆チェンジ。果たしてミニバン市場での戦闘力は?, 新型Sクラスに早くも乗った。先進技術・豪華な内装・快適な走りで最強の座は今回も揺るがず, 初代とぜんぜん違うトヨタ ミライは現時点で最高のFCVに仕上がったが、黒塗り社用車としては後席が微妙, ホンダのコンパクトミニバン「フリード」 ライバルはボディサイズ&ラインアップがほぼ同等のシエンタ, メルセデスがEQCベースで制作したワンオフのオフローダーは電気自動車ならではの走破性が印象的だ, carview!はYahoo! 全新車の内訳は?.   (毎日更新), 現在位置: 日産新社長内田誠氏が2020年度に全5車種を新型車投入することが発表した。デイズルークス、ノート、エクストレイル、キックス、新型電気自動車が投入されるという。どのようなクルマなのかを日産販売店営業へ取材した情報を元に解説する。

ニュース 買取カービュー, カッコ悪かった「きのこミラー」なぜ減った? SUV・ミニバンの突起ミラーが消えた理由. カージャパン・インフォ , 【デイズルークス、キックス…】日産が2020年度に5車種発売か!? トランスミッション.

2020年 日産 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ. ホンダ ジェイドの5つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめはハイブリッドグレード!! 日産のフレームSUV「テラ」はタフなデザインが素敵!, 現在JavaScriptが無効になっています。Carview!のすべての機能を利用するためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。, ■日産が海外で販売するSUV「テラ」って何者!? 一般のドライバーに聞いた!フォルクスワーゲン ティグアン の口コミ(評価・評判)まとめ. できるからこれは是非とも販売してほしい。, ミストラルに20年乗ってます。

発売日は2020年6月24日だ。 シルエットには新型ノートのヒントも 【5】m=?(2020年8月インドにて発売予定) サイドビューは映ったのだが、このサイドビューに対応する「m」から始まるクルマは、現状日産のラインナップには見当たらない。これについては、後述しているので、そちらを … ホンダ ザッツの叶わなかった挑戦【偉大な生産終了車】, 「アーマーゲー」と呼ばないで! 加速はやっぱり鈍い、、です。 サイトマップ |

日産が新型suvとなる「テラ」を発表しました。この春、中国で正式に公開される模様です。本格的なsuvが少なくなった現在、ラダーフレームを採用した新型車がどのようなモデルとなっているのでしょう … 去る5月28日、オンラインで行われた、日産の2019年度決算・事業構造改革計画発表記者会見。会見の最後、参加者に衝撃が走った。今後18か月以内に投入されるという12車種が、シルエットのみではあるが、動画で公開されたのだ。, 内田社長兼CEOは、今回の事業構造計画「NISSAN NEXT」の会見で、2023年度までに車種数を20%削減(69から55車種以下)したうえで、商品ライフサイクルを4年以下に若返らせることを発表。, さらには、「2023年度末までに、新たに電気自動車2車種とe-POWER搭載車両4車種を追加し、ラインアップを拡充する」とも発表した。業績悪化に苦しむ日産だが、ついに逆襲が始まる模様だ。, その鍵を握る「次の日産」全12車種とは? 動画を分析すると、ほぼ全車種の正体を掴むことができた。, 【画像ギャラリー】「サイドビュー」にヒントあり! 初公開された全12車種のシルエット, アリアは、全長4600×全幅1920×全高1630mmと、車幅はR35 GT-R(1895mm)よりも広く、全長はエクストレイル(4690mm)よりも短い、クロスオーバーSUVだ。, 前後に1基ずつ、高出力電動モーターを搭載するツインモーター四輪制御システム「e-4ORCE」を搭載する。GT-Rやエクストレイルなどの4WD制御に長けた日産ならではの技術であり、正確なハンドリングと安定性で、今まで以上の安心感とワクワク感が期待できる。, 中東地域で販売している「パトロール」の北米市場向けフルサイズSUVが「アルマーダ」だ。, 全長5305×全幅2030×全高1925mm、5.6L・V8エンジンを搭載し、後輪もしくは4WDとなる。走破力と頑丈さがウリであり、フェイスを変更するだけでも人気モデルとなる可能性が高い。, 主に米国市場で販売されているピックアップトラックだ。日本ではなかなか見かけないピックアップトラックだが、北米市場では、最も売れるジャンルである。, 2.5L・V6エンジン、もしくは4.0L・V6エンジンを搭載し、駆動方式をセレクトできる4WDだ。5ATもしくは5MT、6MTとなる。フレーム式車台による頑丈さが魅力だが、すでにモデルが古く、最も更新が期待されているモデルだ。, キックスはもともと、海外では2016年から売られているコンパクトSUVだが、e-POWER車は2020年5月にタイ市場にて追加されたばかりの新型だ。全長4295×全幅1760×全高1585mm。, 初代ジュークに比べて160mm長く、全幅は同程度、全高は20mmほど高い。この新型キックスがいよいよ日本市場に登場する。発売日は2020年6月24日だ。, サイドビューは映ったのだが、このサイドビューに対応する「M」から始まるクルマは、現状日産のラインナップには見当たらない。これについては、後述しているので、そちらをご参照いただきたい。, ナバラはタイやメキシコ、中国といった海外で作られ、販売されている、全長5mを超える大きなピックアップトラックだ。, ボディタイプはシングルキャブ、キングキャブ、ダブルキャブの三種類。2.5Lのディーゼルエンジンとガソリンエンジンがあり、積載能力も抜群に高い。, すでに8年目に突入しているノートは、国内市場における日産の屋台骨のひとつだ。2016年11月に追加となった「e-POWER」によって人気車種へと成長した。新型登場間近といわれており、窮地にいる日産を救う一台になるだろう。, 現行型パスファインダーは、ムラーノと同じDプラットフォームを採用する、全長5mの7人乗りクロスオーバーSUVだ。主に北米で販売されている。, 前型はクロカンタイプのSUVであったが、現行型パスファインダーはFFベースとなった。2016年のマイナーチェンジでフェイスリフトを行い、Vモーショングリルとヘッドライトが精悍な印象となった。, 欧州を主戦場とするキャシュカイは、エクストレイルのホイールベースを短くした兄弟車であり、現行型は2代目となるクロスオーバーSUVだ。, エクストレイルやローグのデザインと共通した部分は多いが、ホイールベースや全長が短く、より活発な印象を受ける。北米では、ローグの弟分としてローグスポーツという名称で販売されている。, 北米ではローグとして販売されているクロスオーバーSUVで、ご存じのとおり、日本名はエクストレイルだ。すでにデビューから8年目にあたる。, 日本市場で日産を支える重要な一台ではあるが、昨年のRAV4登場を受け、一気に販売台数が落ちてしまっている。モデルチェンジが心待ちにされている一台だ。, ピックアップトラックのナバラの車台をベースに開発された頑丈なラダーフレームのSUV。中国やフィリピン、主に東南アジア地域に向けて販売しており、内装が豪華で立派なSUVだ。, 上位グレードにはアラウンドビューモニターも備える。デビューからまだ3年目と比較的新しいことから、おそらく販売市場を広げると予測する。, 現行型となるZ34型の登場からすでに13年が経つ。「3万ドルで手に入るスポーツカー」としても有名で、アメリカではベースグレードが、未だに約3万ドル(30,090ドル=日本円329万円)で購入できる。まさかこのモデルの更新があるとは、予想していなかった。, 動画の後半で、12車種のモデル名とシルエットが表示された箇所がある。早回しだったのでわかりづらかったが、実は、一部一致していない箇所があった。, キックスの「K」に続いたのが「N」で、NAVARA(ナバラ)とNOTE(ノート)の2台が表示され、「M」にあたるクルマは飛ばされて、代わりにエクストレイルが表示されていた。, 「M」は日産がインド市場向けに2020年8月に投入する予定の新型コンパクトSUV「MAGNITE(マグナイト)」のことではないか、と筆者は推測している。, 日産としては「隠し玉」としたかったため、Mを飛ばしたのではないだろうか。そして筆者は、このマグナイトは、日本市場にも投入されるのではないか、と推測している。, マグナイトのデザインは、まだ明らかになっていない。実は、2019年にデビューしたルノーのインド市場向けコンパクトSUV「Triber」と兄弟車であり、ボディサイズはキックスよりもさらに小さく、全長4000mm以下と、コンパクトだ。, インド現地価格で5.25ラーク=52.5万ルピー=約75万円と、破格に安い。このモデルをベースに国内向けに仕上げた低価格コンパクトSUVで、ライズ・ロッキーの牙城に迫るのではないか、というのが筆者の仮説だ。, 日産は過去に何度も窮地に陥っている。しかし、その都度、しぶとく生き延びてきた。内田社長の言葉「必ず日産を成長軌道に戻す」を信じたいと思う。, まずは日本市場向けに6月デビューするキックスe-POWER、7月のアリア、そしてその後に続くであろう、新型エクストレイルや新型ノート、こうしたモデル達の出来に期待したい。日産の快進撃を楽しみにしている。, 「アーマーゲー」と呼ばないで!