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チェルシーはダックスフンドの中でももっとも小さい、カニーンヘンダックスフンド、これは貴重な貴重な?!チェルシーの生活記録です。, このアルバムはこの厳しい世の中を誰にも頼らずたくましく生き抜き、生活している野良猫たちの記録です。 釣れないと判断したら躊躇せずにすぐに移動する。これがもっとも良いやり方だろう。, 2016/06/02 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク 労働者 冷水海岸、大貫海岸、京知釜海岸に行ってきました。 ・冷水海岸 浅いけど、離岸流ある。ブレイクライン遠い。 魚っ気なし。 ・大貫海岸 初めて行ったけど、大荒れ後で、ショアブレイクから50mくらいのところにハマグリ落ちていた。 どれだけ荒れたんだ? それにしても昨年は不調続きで特に落ちキスは不調でした。それでも28センチのキスが釣れました。 画像は25日~26日の釣果、土曜日が11匹、しかしこの日は午前10時30分から12時30分までの釣果、第1投から次々に食ってきた、こういうときもあるのだ。右側は26日、17匹。 私の場合、あまり数は望まない、釣り場が歩いて数分の距離にありいつでも行ける状態で、釣れ出したら早朝毎日でも出かける、仕事前の一振りだ。したがって、いつも大型のキスを狙って浜を歩き回っているのだが藤江海岸は狙って大型のキスを釣ることができる微妙な状態の浜なのだ。それだけに考えながらの釣りになるので飽きのこない面白い釣り場といえるかもしれない。そのポイントを探すのが大変で難解なクセのある釣り場となっている。ただ、今年は大型のキスが極端に少ない。これまでだと時期によって釣れるポイントが刻々と変化し大型キスの集まる場所もある程度限定され「狙える」状態だった。しかし今年はどうにも狙いが定まらない、とはいっても、もうそろそろ大型の落ちギスが食いだしてもよいころなのだがまだ落ちギスといえるような大型キスはあまり釣れていない。小型、中型のキスでもまだ抱卵している完全に産卵していないようだ。産卵を完全に終え、いよいよ沖の深場へと落ちていき越冬する、その前の荒食い状態が落ちギスなのだ。このころのキスは警戒心の強い大型でも近場へ寄ってくる、越冬前の荒食いだ。, 台風後の藤江海岸 小型のキスが中心だが数はある程度確保できる。今はピンから17センチくらいまでが標準だ。

まだ早い、水温が低い

前回からの続き。 このことが良かったのか悪かったのか・・・・・・・・・・・ それでも少し早起きしてきたキスが一匹くらいは釣れるだろう。 とにかくシーズンは終了した、暖かい部屋でバーボンでも飲みながら道具の手入れ、と修復作業、これも結構楽しいものでオフシーズンの釣りの一つのカタチなのかもしれない。 とにかく、昨年はキスがよく釣れた。キスが沸いていた ! ポイントは・・・やってみなければわからない・・とにかく頻繁に移動し、足で釣るのがベストだ。 とにかく現在の状態を紹介しよう。8月中旬あたりから急に釣れだした、小型、中型が中心だが午前中で30~40匹程度が良く釣れた。時々、20センチオーバーの良型が食ってくる。 その理由は別として、とにかく海の状態、魚の状態がまったく読めない、まだまだ未熟、海と魚に遊ばれた一年でした。確実に魚の数は減ってきておりあの数年前の爆釣がまるで嘘のようです。しかし、今年は・・・, 何といっても昨年は最悪、スカイキャスターを折ってしまった。波打ち際まで出ている排水溝に竿先をぶち当ててしまった、ベイルを起こし忘れてしまったのだ。このような失敗はたまにやるのだが竿を折るようなことはなかった。一生の不覚だ!, 穂先が折れたスカイキャスター !何年も追い求めて、何度も惜しいところまでいき、ようやくのゲット!, ツバスの30cm程の個体。こんなサイズの魚も、自分の体の半分ぐらいある大きさのルアーに食いついてくるんですね。青物のどう猛さとトップの威力に脱帽です。, その後は朝ごはんをしっかり食べて、寝て、起きて、昼ご飯を食べて、また寝て、起きて、迎えた夕マズメ。お土産のイカを釣りに少し場所移動。, 外海側で水深が適度にあり、さらに周りに多少岩場があり、良い感じに流れのヨレが出来ていて、いかにも釣れそうなポイント。ここでエギングするも、まさかのノーヒット。, これだよ、これを期待してたんだよ!やっぱり越前海岸のエギングはこうでなくっちゃ(笑), だけど全体的にサイズが小さい。やはり大きさは太平洋の方が良いのでしょうね。だけど数は圧倒的に日本海が釣れる。, やればいくらでも釣れそうで、どこまでいけるかやってみたい気もしたけど、釣り過ぎても良くないので、ある程度釣ったところでストップフィッシング。, 迎えた次の日。この日は前日と打って変わって、波は穏やか風もない。気温も少し上がり、磯を歩くと少し汗ばむほど。, そして朝一番、釣り開始。まだ投げたルアーが確認できない程の明るさの時に、いきなりバイト!, よしよし、今日も活性良し。その後もトップで攻めると1~2度出たものの、そこからまったくノーバイト。本当に朝一番だけの反応でした。, だけど以前越前に来た時に出会ったヒラマサ釣り師が、「ヒラマサは9時とか10時に出る」と言っていたので、その言葉を信じ無心で投げ続ける。, そして9時を回った時に、風が吹き始める。穏やかだった海が多少波気を帯びて、なんだか釣れそうな雰囲気を醸し出し始めた。, そこで昨日のポッパーを投入。慎重に引いていると、かなり手前まできたところでトップに出た!そしてフッキング!竿に重みがかかりヒットに持ち込み成功!, だけど手前には根があるので、突っ込ませまいとするも、ヒラマサの突っ込みに耐えられる訳もなく、根に入られ、ラインの擦れる感触が伝わってくる。, まだラインが何かにすれる感触が伝わってくるけど、無理やりに巻き上げると、根から抜けた感触が伝わってくる。そしてすぐに海藻に絡まったヒラマサが姿を現す。, なんと2日連続でのキャッチに成功しました!キャッチ時刻は9時27分。本当に陽が昇ってからのヒットでした。ありがとう、この前会ったヒラマサ釣り師。おかげでヒラマサ釣れました。, 当初の予定の場所とは違ったり、入りたいポイントへ入れなかったりと、なかなか思い通りに行かない釣りだったけど、結果的にこれ以上にない釣果に恵まれました。なんだか何かがヒラマサと巡り合わせてくれたような気さえします。, 今回大活躍だったパンプキン。ヒラマサからヤズまでなんでも喰ってきます。飛距離が出るのが特に気に入ってます。, こんにちはいつも楽しみに見させていただいております。 ヒラマサおめでとうございます!! 使用感は・・・標準錘負荷25号の竿なのだが25号という感じが全くしない、ビンビンの先調子で柔らかさを感じることができないのだ、柔らかく気楽に使える竿を求めていたのだが少々あてが外れたような気がする。また、やはり25号なのだろう反発力は強くない、したがって超遠投向きではないだろう。気楽に中、近投用に軽めの錘で使ったほうが良いようだ。しかし、見た目は濃紺の塗装で精悍さがただよっている。けっこう使える竿なのかもしれない。, 2017/04/14 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク 10月に入り高活性の越前海岸のヒラマサ。特にこの日はすこぶる反応がよく初日は5バイト2キャッチ、2日目は4バイト1キャッチすることができました。夜には近くの漁港でエギングでアオリイカを狙い、これもすこぶる反応がよく、非常に楽しい釣行となりました。 画像は22日に釣れた19センチのキスだが釣れないと思って出かけたところ釣れてしまった。 だけどここからが勝負。手前には根が突き出しており、そこに入られたら一発。また全体的に根が荒いので、どこかに入られてもダメ。. グルメ・クッキング 階下のコンクリートブロックに顔面をぶつけ口の中を切り歯がガタガタになってしまいました。 純米大吟醸 吟麗

チェルシーは今、怪我と闘っています。近況は近く記事にします。 キスに限らず魚たちは春先になると産卵のため浅場へ寄ってくる、そのため近場で大型のキスがよく釣れるのだ。 飯も食べた! ようやくヒラマサが姿を現す。そしてランディング。波があり、苦戦したものの足場がよくキレイにネットインに成功。, ヒラマサ初ゲット! チョイ投げの近投にこだわり落ちキスを狙ってみたのだが18センチクラスのキスが2匹ほど釣れた。

ペット パソコン・インターネット あまりに引きが強いので、普通のファイトスタイルだと対応できず、途中でマグロ釣りみたくグリップエンドをお腹に置いてポンピング!! 昨年の第1号は4月27日、例年通りだと5月のゴールデンウイークを過ぎたあたりから本格的に釣れ出すのだがとにかくじっとしておれなく、ついつい浜へ出ることとなった。翌週もやってはみたのだがやはりダメだった。ここまでくるとたとえ釣れなくても釣れ出すまでやってやろうと思いたくなってくる。次はどうだろうか、もうそろそろ釣れてくれるだろう。ゴールデンウイーク勝負をかけてみよう。 子供はそれを見て覚える、そしてまねをする・・・・・. とにかく修理はやってみたのだが約5センチほど竿先が短くなってしまった。そのため、やや硬く感じるようにはなったのだが実用面では問題なく使えている。しかし気分が悪い、そこでカーボンのソリッドを購入、これを継ぎ足して本来の長さに修復することにした。寒い冬、何にもやることがないのでオフシーズンにやってみよう。 明石市 海水温は年々高くなっており、これが釣りには良いのか悪いのか、これも地球温暖化の影響なのだろうか・・ しかし6時40分。これまでで一番大きい魚がトップに出る。そして一息入れてからフッキング!! 釣りの場合、どのような釣りでも同じことが言えるとはおもうのだがよく足を運びその釣り場を理解する、これはひとつの大きな要素になると思う。 長い間投げ釣りをやっているが未だ自分に合った竿に巡り会っていない。どのような竿を使ってもどこが窮屈な感じがして違和感が残る。歳をとってくると体力の低下を痛感する、重量級の錘を付けて竿を振り回すのがかなり苦痛となってくる。最近では軽く柔らかく投げやすい竿、そのような道具を追い求めるようになってきた。理想はよく曲がり反発力の強い竿、これがベストなのだがこれは相反する理論でありよく曲がる竿は反発力が弱い、反発力の強い竿は曲がりにくい、これは定説なのだがしかし各メーカーさまざまな技術を駆使してこのことに挑戦しているようだ。私もこの竿は良さそうだという一本があるのだが飼い犬のチェルシーが大けがをしてそちらの方へ資金を取られてしまった、またその前に明石市内にある釣り具屋に注文したのだが在庫切れという答えがメーカーからかえってきた。その直後にチェルシーの事故がおきてしまった。 すでに近場で中型のキスが良く釣れている。ただ、そのうちの何割かはまだ卵を抱いている。完全に産卵が終わっていないようだ。産卵後、越冬前の荒食い、これが落ちギスなのだがこのときは大型のキスがよく釣れる。警戒心の強い大型キスもこのときばかりは近場で食ってくる。10月15日現在、デカイ奴が釣れてこない、釣れるのは小型、中型のキスばかり、しかしもうそろそろ食ってきても良いだろう・・とは思うのだが今年の藤江海岸は例年とはかなり違うようだ。数釣りは堪能できた、しかし大型はさほど釣れていない。やはり、11月に入ってからなのだろうか、あの竿ごと引きずりこんでいくような強烈なアタリ、う~ん・・どうなのだろう!! | トラックバック (0) | コメント (1) そんな訳で向かった足摺岬の地磯。 本格化は5月中旬以降 日記・コラム・つぶやき

日本海側のカヤックいいですねぇ。そちらは波穏やかで釣りやすそうで、いつも良いなと思ってます(笑) | コメント (0) ただし、この日は午前6時から午後1時前までの釣果、どうにもこうにもストレスが溜まりイライラするような状態が続いた。このようにその日の状態によっては魚の食いがまったく違ってくる、これも釣りの面白い部分なのかもしれない。 昨年の今頃は落ちキスが好調だった、しかし今年はなぜか釣れない、まだ多少水温が高いようだ。

Tweet, 藤江海岸の落ちギスもいよいよ終わりの気配、というよりも今年の藤江海岸はシーズン当初より不安定で「今日は大漁だ」といった日が全く無かった。とにかく自然が相手の釣り、これはどのようにもがいても如何ともしがたい、いつ釣れるか分からない、結果的に数釣れた、そのような状態だった。とはいえ大型のキスもある程度は釣れたので・・・まあ、こんなもんか・・・といった具合。, 魚が釣れない藤江海岸には釣り人の姿が見えない(パノラマ) 当日の潮回りは小潮、早朝からだと下げ潮となる。 今年ヒラマサ好調みたいですので、台風後も楽しみにしていますよ笑

編集中   編集中   編集中, 2017/11/12 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク どうにもこうにも魚が釣れないのでサイトの更新もついついサボり気味になってしまいました。 いずれ日本海でもカヤック出したいと思います。 経済・政治・国際 4月22日(土)とにかく浜へ出て竿を振ってみた。釣れないと分かっていても穏やかな海を見ていると釣れそうな気がする。水温はまだかなり低かったのだがそれでもやってみた。結果は19センチのキス一匹、しかしこのキスは釣ったのではなくたまたま釣れたもの、ふてくされて寝転んで置き竿にしておいたら掛かっていた。それでも今年第1号だ。翌日も竿を出してはみたがアタリらしきものは全くなかった。 左の画像は昨年10月10日の釣果、この程度は釣れていた。 明石ケーブルテレビ キス釣りの場合、特に感じるのだが、寒いときは水温は低く、暑いときは高くそのメリハリが魚の食いにかなり影響しているように思える。魚たちは水温の変化で季節を感じ捕食活動を活性化させる。メリハリの無い状態だとそのことが直接、食いに影響してくるような気がするのだがどうなのだろうか。

関西のおばちゃん, 屋根の上のえべっさん しばらくは置き竿にしてのんびりとビールを飲んでいたのだが竿先になにやらアタリらしき反応、竿を手に持ち少し引いてみたところググーッと引き込んでいった、キスのフタリではない、とにかく仕掛けを引き上げる、そいつは時折横へ走るがさほど強い引きではなかった、しかし重い。とにかく足元まで引きずってきた。そいつはチヌだった。なかなかの良型だ42センチ・・・・・・・・結局この日はこの一匹だけ、やはりキスはまだ早い。4月中旬以降だろう。しかし海を見ているとなんとなく釣れそうな気がしてくるからついつい竿を出してしまう。, 2018/03/30 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク 大阪 この画像は夏真っ盛り、7月頃の藤江海岸沖、沖には釣舩が浮かびいかにも夏という感じだ。何というかこの雰囲気がとても好きで、逆に寒い冬はどうにも苦手なのだ。しばらくは家の中に引きこもり「もぐら」になる。そして、じっと春が来るのを待つわけだ。しかし今年の冬は暖かい、暖冬と言われているのだがそれが海水温にも微妙に影響しているようだ。ダラダラと中途半端な状態で水温の変化が緩慢になる。どうも魚は水温の変化に反応し季節感を感じ取っているようなのだが、これは素人考えだが水温もメリハリのある変化があったほうが魚も釣りやすくなるような気がする。、やはりこれは素人考えなのだろうか?!とにかく、春が来るのを待とう、夏が来るのを待とう!, 2016/01/03 藤江海岸釣り情報 | 固定リンク

理由はわからないがこれまでの藤江海岸とはかなり違った状態だった。, 8月27日の釣果・この程度は釣れた | コメント (0) | トラックバック (0)

今年ヒラマサ好調なんですね!どうりで反応が良いと思いました。笑” Tweet, 乗っ込みのキスを狙え! | コメント (0) 風呂に入った! 居酒屋

日本酒 ポイントも遠くなり遠投が必要になってくる。そして、7月、8月にかけて徐々に型は良くなってくる。

選択したルアーは一番の信... 10月末。 | コメント (0)   藤江海岸釣り情報・・絶不調・今年の藤江海岸はおかしいぞ! 藤江海岸釣り情報 そのような表現がピッタリだったのだか今年はどうだろうか、昨年のしっぺ返しで全くだめかもしれない。とは言っても今年は水温もやや高め、期待はしているのだがどうなるだろう。, 今年の第一号はキスではなく42センのチヌ(キビレ)だった。ここの浜では時々釣れてくる。特に海が濁っているときは食ってくる。嬉しい外道だ。, 今年の第一号はこいつだった シーズンインからいきなり落ちギス、半年ぶりの更新だ。怠慢はなはだしい。 乗っ込みの次期も終わりやっと例年通りの藤江海岸らしさ(?!)が帰ってきた。 こっちは波が高くて…。 しかし、復調の兆しも見えてきている。先週の土曜日、所要で釣りがてきなかったのだが夕方2時間ほど何とか竿を出すことができた。 左の図のように水温は徐々に上がってきてはいるがその曲線は少々気がかりな部分がある。 餌、釣具を販売しています。 公共交通機関で須磨駅から徒歩3分、釣り場迄は数分。 春夏秋冬を通じてフィッシングのメッカです。 交通の便もよく、風光明媚な須磨海岸の釣りをお楽しみください | トラックバック (0) 平年の平均水温、昨年同時期の水温と比べて1度ほど高い、年々水温は上昇しているようだ。 7月 2. さてと、一応4月29日(金・祭日)潮回りは良いのか悪いのか、問題は天候のみ、昨年の第一投は4月27日、小型のキスが確か1匹釣れた。今年はどうだろうか?!藤江海岸も年々釣れなくなってきているように感じるのだがやはり魚影が薄くなってきているのは否定できない。とにかく、この付近の漁師は見境が無い、夜中に波打ち際から50~60メートル付近まで近寄ってきて網を引いている、しかも航行灯を消して操業している、もちろん違法操業だ。とにかく魚を根こそぎ獲っていくのだからたまったものではない。, 4月29日の潮回り しかし今年はどうにも落ちキスが食ってくれない。 カヤックしておられるのでしたら、日本海側もどうでしょう? パワーハラスメント 10月は釣りの最盛期。何釣りしても楽しい時期だけど、この時期になると必ず狙いに行くのが、越前海岸のヒラマサ。, ヒラマサは過去に何度か惜しいところまでいったけど、未だに釣り上げには至っていない目標の魚。当初の予定では串本に行こうと思ってたけど、台風19号の影響が出ると思い、北の福井へ行く事に。, 三重から車を走らせ、途中滋賀県の伊吹山のそばを通る。そこにある『泉神社』という神社に湧き水が湧いているので、水を確保しておく。, 2~3日の遠征になると、意外と水は消費するもの。飲み水だけじゃなくて、ラーメンのお湯に使ったり、道具を洗うのに使ったり。, それにここの水はカルシウム分が豊富で飲み味が普通の水とは明らかに違う。おそらく中硬水にあたる水だろうけど、僕は好きな味です。お近く通る機会があれば是非汲んでみてください。, そんなこんな寄り道しながら車を走らせ、越前海岸に到着したのは22時近く。まだ台風の影響は出ていないはずだけど風が異様に強いので、風裏になるポイントへ入りエギングをする。, 波気は多少あるものの、風はあまり感じず釣りやすい。防波堤には墨跡はたくさんあるものの意外と渋い。あっちこっち攻めて、最終的に水深のあるポイントのボトムねちねちでようやく一杯。, しかしサイズが小さい。その後も粘ったものの、この一杯以外出ず、意外と時間をとられてしまった。, 深夜0時にヒラマサポイントに車を走らせ到着すると、なんと先行者の車が!?この場所は車一台しか停めるスペースしかない場所。しかもこの時間に車が停まって釣りをしているという事は、徹夜釣り確定コース。, しょうがないので別のポイントへ向かう。と言っても、このポイント以外あまり詳しくないので、正直不安。, 駐車場に到着したのが0時半。そこからリーダーを組んだり、色々準備をして寝たのが深夜1時。そして5時に起床して磯へ向かう。, 寝る時周りに車は停まっていなかったのに2台増えている。磯を歩いていくと、二人のエギンガーが真っ暗の中釣りをしている。徹夜で磯でエギングとは恐れいる。, 幸いにも先端の片方は空いていて、そこに入れらせてもらい。明るくなるのを待ってから釣り開始。朝一はトップから始める。波がそこそこあるのでポッパーをチョイス。, 正直眠気でやる気がなかったけど、一気に目が覚めて引き続きポッパーは引いてると、出るは出るは!めちゃくちゃ活性が高い!.