フィールドのリンクモンスターのリンク先にこのカード以外のモンスターが特殊召喚された場合に発動する。 喚できる。素材とするモンスターはレベルやランクは関係なく、表側でありさえすれば良い。, もちろんトークンは効果モンスターではないので《デコード・トーカー》の素材にはできない。, フィールドに《ハニーボット》が存在するとき。リンク2の《ハニーボット》はリンク召喚時に素材2体分とすることができるため、《ハニーボット》ともう1体の効果モンスターで《デコード・トーカー》を呼ぶことができる。, リンクモンスターはそのリンク数と同じ素材として扱うか、1体分の素材かの、どちらかになれる。, このとき、リンクモンスターはモンスター1体として素材にするか、そのリンク数の数だけ素材として扱うかの2通りの使い方がある。, フィールドに《ハニーボット》が2体存在する時、これらを素材に《デコード・トーカー》をリンク召喚できる。《ハニーボット》は両方効果モンスターであり、片方の《ハニーボット》をリンク素材2体分とすることができるためである。当然、《ハニーボット》を1体の効果モンスターとして扱い、3体を素材に《デコード・トーカー》を呼ぶこともできる。, また、《ハニーボット》のリンク召喚のためにフィールドの《リンク・スパイダー》と《デコード・トーカー》を墓地に送ることもできる。, リンク召喚するためにはリンク数と同数のモンスターを素材にする必要がある。

その相手モンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。, 《トポロジック・ボマー・ドラゴン》を例に出しますと、効果モンスター2体以上を必要としています。, モンスター1体をリンク1とし、合計のリンク数が4となるようにフィールドから素材となるモンスターを墓地へ送ることでリンク召喚が可能となるため、効果モンスター4体や、リンク2モンスターと効果モンスター2体など、状況に応じて様々なモンスターでリンク召喚を行えるのです。, 更に、リンクモンスターをリンク素材とするときにはリンクモンスターもモンスター1体として扱うことができます。, リンク召喚は素材となるモンスターを過剰に墓地へ送ることはできませんが、リンク2やリンク3などのリンクモンスターをモンスター1体として扱うことで後続のモンスターのリンク召喚へ繋げることが可能です。, (2):1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する。

リンク召喚で重要なのは「リンク数」と「素材の条件」の2つ。 これらを元にどのようなパターンがあるのかを考える。 リンク数と同じ数だけのモンスターを墓地に送る場合. リンク召喚に必要なもの † リンク召喚を行う場合には、リンクモンスターをあらかじめエクストラデッキに入れておきましょう。 また、リンク召喚を行うには、リンクモンスターに記載されているlinkの数値(=リンクマーカーの数)と同じ数のリンク素材を揃える必要があります。 !-』全収録カードまとめ, 『遊戯王ラッシュデュエル スターターデッキ ルーク-爆裂覇道! 遊戯王OCGで新ルール「リンク召喚」が追加されました。「リンク召喚」の方法や「リンクモンスター」について詳しく掲載しています。デュエルリンクスでの実装も100%ないとは言い切れないので、今のうちにルールを確認しておきましょう。, 画像引用元:http://www.yugioh-card.com/japan/howto/new_master_rule/, 今回新ルールとして追加された「リンク召喚」で使用するモンスター、「リンクモンスター」について、召喚の方法や特有の効果などを紹介しています。, リンクスパイダーの場合は、「LINK-1」で、素材の条件は「通常モンスター1体」なので、通常モンスター1体を墓地へ送りリンク召喚することができます。, 素材条件が「通常モンスター1体」「リンク1」などの場合通常モンスターを1体墓地に送ることで「リンク召喚」できます。, リンクモンスターは効果欄に記載された条件を満たしたモンスターをLINKに数だけフィールドから墓地へ送る事でEXデッキからリンク召喚することができます。, リンクモンスターは、そのLINKの数分の素材として扱える。ただし条件に書かれたモンスターの数は満たさなければならない。, 「デコード・トーカー」の場合、「LINK-2」の効果モンスター1体+効果モンスター1体でもリンク召喚することができます。, 「デコード・トーカー」の場合、「LINK-3」で、素材の条件は「効果モンスター2体以上」なので、「効果モンスター3体」を墓地へ送りリンク召喚します。, リンクモンスターには特別なマーカーが施されており、その赤色のマーカーの指す方向のゾーンやカードに特別な効果を及ぼします。, リンクモンスターは守備力がなく、表示形式も変更されないと言う効果を持っています。そのため表示形式を変更する「月の書」などの効果を受けることがありません。, ペンデュラムカードをペンデュラムゾーンに置く場合、魔法・罠カードは3枚までしか置くことができなくなりました。これはかなりの変更点です。これがデッキにどう影響してくるか今後の流行が気になります, 融合、シンクロ、エクシーズ、ペンデュラムのいずれのモンスターも、 エクストラデッキから特殊召喚される場合、エクストラモンスターゾーンに特殊召喚しなければならなくなりました。(エクストラデッキ以外からこれらのモンスターを特殊召喚する時は、今までどおりメインモンスターゾーンだ。), しかし、リンクモンスターを使うことでエクストラモンスターゾーン以外に特殊召喚する事ができます!, リンクモンスターの「リンクマーカー」が示す方向のメインモンスターゾーンにもエクストラデッキから特殊召喚ができます!, 「デコード・トーカー」の場合、2ヵ所のメインモンスターゾーンにエクストラデッキのモンスターを特殊召喚できます。, 正規の手順で呼び出され、その後墓地へ送られたEXデッキのモンスターを「死者蘇生」で特殊召喚する場合、どのゾーンに置く?, そのモンスターはメインモンスターゾーンに置かれます。EXゾーンに特殊召喚することはできません。, リンクモンスターには裏側守備表示が存在しませんので、「月の書」の対象としてリンクモンスターを選択することができません。, 相手モンスターがEXモンスターゾーンのみにいる場合、相手に直接攻撃することができる?, EXモンスターゾーンにモンスターがいる場合は、特別な効果がない限りそのモンスターを攻撃しなければなりません。, 左右両端の魔法&罠ゾーンにセットされた魔法・罠カードは、「揺れる眼差し」の効果で破壊される?, 左右両端の魔法&罠ゾーンは、ペンデュラムモンスターを手札から発動して置いた場合、または、ペンデュラムゾーンにペンデュラムモンスターを置く効果によって置かれた場合にのみペンデュラムゾーンのカードとして扱われます。手札からセット・発動した魔法・罠カードはペンデュラムのカードとしては扱われず、「揺れる眼差し」では破壊されません。, http://www.yugioh-card.com/japan/howto/new_master_rule/. また、リンク召喚に使われる事を警戒されてか、リンク召喚導入と前後して《bf-朧影のゴウフウ》は制限カード(後に禁止)に指定された。 基本的にマーカーの数だけモンスターをそろえなければならないので、高リンクを狙うと消費が荒くなるという欠点がある。 エクシーズモンスターとリンクモンスターは素材にできません。 リンク先に特殊召喚されたモンスターのレベルをターン終了時まで1~8まで変更できる効果を持っています。 For i = 1 To 70000 リンク数とはリンクモンスターカードの右下に書いてある数字のことで、原則リンクマーカーと同じ数です。 リンクモンスターが持つリンク数ぴったりになる数だけ素材を使わなければいけない…シンクロのレベルみたいなもんですね。

そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 Excel 2010 で マクロを使ってハイパーリンクを挿入すると、ハイパーリンクの挿入数が 65,530を超えると挿入できずにエラーになる、これは Excel の仕様でしょうか? レベルが異なるモンスター2体でリンク召喚できるモンスター.

《デコード・トーカー》をリンク召喚するために、4体以上の効果モンスターを素材にすることはできない。またそもそも軽減をなしにリンク素材数を減らすこともできない。, 《デコード・トーカー》の召喚条件は「効果モンスター2体以上」である。これはリンク召喚における必須条件。, 例えばフィールド上の《デコード・トーカー》1体は他のリンク召喚の際に3体分のモンスターとして扱えるが、《デコード・トーカー》1体だけを素材に別の《デコード・トーカー》をリンク召喚はできないので注意が必要だ。, 《デコード・トーカー》は効果モンスターを2体以上必要とするため、同じリンク数のリンクモンスターが存在していてもその条件を満たさないからだ。, また、素材条件の一部しか満たしていない場合でもリンク召喚はできない。《デコード・トーカー》の素材として効果モンスターと通常モンスターを使うことはできないのだ。, Icons made by Freepik from www.flaticon.com is licensed byCC 3.0 BY, 《神の通告》も事実上通じない《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》はどんなカードなのか.

① 数値の数だけ素材を用意する事でリンク召喚(Link召喚)を行う事方法。 リンク召喚(L召喚)は主に2種類のリンク召喚方法があります。 まず1つ目はリンク召喚条件を満たすカードをフィールドから墓地に …

その後、守備表示になります。 シンクロ・エクシーズ・リンク召喚と幅広いデッキで採用でき、効果も分かりやすいためビギナーにおすすめのカード 初心者の方に覚えて欲しいことは2つ!, ベテランデュエリストでもなかなか慣れないという声を多く耳にしますが、リンク召喚に対する理解を深めることでプレイングの幅が大きく広がります。, リンク召喚に関するルールをしっかりと見直してリンク召喚を使いこなし、プレイングスキルに磨きをかけましょう!, 【英語も学べる!】ディズニーの人気おもちゃ10選を幅広くご紹介!|1歳児や2歳児にも!, 【面白いのを厳選】電車のおもちゃの人気おすすめ10選 | アンパンマンやプラレールも!. 【ラーの翼神竜】【機皇】【サイコ・ショッカー】化石デッキ|機塊デッキ|極氷獣デッキ|sinデッキ|花札衛 デッキ|【鉄獣戦線デッキ】【双天デッキ】【電脳堺】, リンク召喚(Link Summon)とは、主にエクストラデッキから登場するリンクモンスターを出す為の召喚方法です。ここではリンク召喚(L召喚)について詳しく解説していきます。, リンク召喚(Link召喚)を行う事によって、リンクマーカーが付与されているカードの枠を中心にEXモンスターゾーンからモンスターをエクストラデッキから特殊召喚する事が出来ます。, このリンク召喚によって、EXモンスターゾーンに関与しないデッキ構築。またはリンク召喚を利用してEXゾーンからモンスターを盤面に出すということが要求されるようになります。, 一方で、遊戯王は様々なカードの価格が急降下するというスタン環境という名の問題が起きてしまいました。, コレに関しては昨今の遊戯王の環境がエクストラを含めた制圧環境である事に関しての終止符を打つためと言う印象が強いのだが、リンク召喚紹介時にはコナミの株が下がるという会社に終止符でも打つつもりか!!という異例の事態が起きる結果となったのは今後語り継がれる歴史の1つでしょう(´・ω・`), リンクモンスターには様々な誓約がありますが、融合モンスターやシンクロモンスター等と同じようにEXモンスターゾーンにリンク召喚扱いとして場に出す事が出来ます。, 枠は青色で表示されており、儀式召喚と区別の為に六角形が描かれているサイバーチックな背景で分かりやすくなっているのが特徴です。今まででは遊戯王の防御力にあたる部分にリンク召喚(Link召喚)の数字と共に記載されるようになりました。, このリンク召喚条件は様々存在しており《電影の騎士 ガイアセイバー》の場合はモンスター2体以上。そして《デコード・トーカー》は効果モンスター2体以上などの条件をクリアした場合のみフィールドから特定のモンスターを墓地に送る事でリンク召喚が可能になります。, 《デコード・トーカー》の場合LINK3という記載があるので効果モンスターを3枚用意すればOK。この場合ピケルを3枚用意してあげましょう。, この時どんな状態で場に出しても良いので《地獄の暴走召喚》《機械複製術》なんかも活用が出来ますし場に揃えるだけでokです。, ただしリンク数が多くなる&特殊な効果を持つモンスターに関してはリンク条件が厳しくなるので全てのデッキで全てのリンクカードを扱えるわけではありません。何処まで採用する枠を決めるのか。これが一番大事な項目になっております。, この場合、記載されているモンスターに関してPモンスター等の扱いや《マクロコスモス》等のカードの裁定は未確定ですが、リンク召喚の多様性によって《次元障壁》等のカードが刺さりにくくなったのは間違いない。, 遊戯王 マクロコスモス / ゴールドシリーズ2013 / YuGiOh!【遊戯王カード】, また、チューナーモンスターであっても指定条件を満たすことによってリンク召喚の素材とする事が出来ます。, 《ジャンク・シンクロン》で効果モンスターを釣り上げた場合で素材が3まい以上存在する場合、《ジャンク・ウォリアー》か《デコード・トーカー》のどちらかを場に出せるようになったという訳ですね。, もう一つ正規手段でリンク召喚(L召喚)を行う場合では既に出ているLINKモンスターのLINK数を代用して場に出す事が出来ます。コレは足し算と一緒でリンク召喚(L召喚)に必要なリンク数は右下のリンクの数値を合計したモンスターを素材にすれば大丈夫のようです。, 例えば、《デコード・トーカー》を出す為には《ミセス・レディエント》と《ピケル》1枚で出す事が出来るのですが、《デコード・トーカー》で《デコード・トーカー》を出す事は出来ません。, 《デコード・トーカー》のリンク召喚(L召喚)条件である効果モンスター2体以上という誓約をクリアしたいためです。この部分はリンク召喚(L召喚)条件が1枚のみ等が出てくる可能性以外は恐らく無いと言って良いと思います。, 当分は《デコード・トーカー》を出す為に効果モンスターとの兼ね合いが重要になりますね。, リンクモンスターにはそれぞれ9方向にリンクマーカーと言う赤いマークがイラスト外側に配置されており、これらのマークが表示されている方向にはEXモンスターゾーン以外でもエクストラデッキからカードを出せるシステムになっています。, リンク召喚によって出されるカードは他のエクストラカードと同じくEXモンスターゾーンに置かれる事になりますが、リンクモンスターには特有のマーク《リンクマーク》が存在しており、そのマーク上にであればモンスターを盤面に出す事が許可されている様です。, 既存のエクストラカードはメインモンスターカードゾーンと呼ばれる場所には出せなくなりましたが、事前にリンクモンスターを盤面に出せば問題は無いという事ですね。, 《デコード・トーカー》の場合リンクマーカーは上・右下・左下にあるためこの場合この3枠にEXモンスターゾーン以外から、メインモンスターゾーンに出せるのですが、このリンクマーカーを通してリンクモンスターをリンク召喚した場合そのリンクマーカーも対象にメインモンスターゾーンに出す事が可能です。, しかし、リンクマーカーに関して注意する事があるとすれば相手にもリンクマーカーが張られる可能性があるという事。《デコード・トーカー》の場合前にリンクマーカーがある為、相手にもEXモンスター以外での融合・S・X召喚を許してしまうことになってしまいます。, リンク召喚(L召喚)では相手がどういったカードを出すのか。またリンク召喚(L召喚)以外での選択肢を考えるのも重要になってくるぞ!, 多分こういった裁定の裏にはこのリンクモンスターが表示形式を変更すると向いている場所が変わるためかもしれません。エクシーズの時でも様々な裁定がありましたが、今回もこの裁定は覆りそうは無さそうです。, 守備表示にする事が出来ないので現状ではリンク召喚(L召喚)に依存する事で守備表示に変更するデッキと相性が良く、もし相手がシンクロモンスター等を《デコード・トーカー》のリンクで行っても守備表示になり、逆に相手はリンクモンスターでしか対処出来ないという事にも繋がります。, 昨今では様々な召喚方法がありましたが、これからは位置に気を付けてプレイする必要がありそうですね。, ⇒プリンセスコネクト ラバーマット | 予約 | おもちゃホビー | 中古・新品通販の駿河屋, 購入はこちら⇒サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.735 プリンセスコネクト!Re:Dive『ミミ』, サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.737 プリンセスコネクト!Re:Dive『キョウカ』, 購入はこちら⇒サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.734 プリンセスコネクト!Re:Dive『ツムギ』, 購入はこちら⇒サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.732 プリンセスコネクト!Re:Dive『ノゾミ』, 購入はこちら⇒サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.736 プリンセスコネクト!Re:Dive『ミソギ』, 購入はこちら⇒サプライブシロード ラバーマットコレクション Vol.733 プリンセスコネクト!Re:Dive『チカ』, トレカボックスが17.4%OFF!【BOX】購入はこちらポケモンカードゲーム ソード&シールド 拡張パック 仰天のボルテッカー, 【深海デッキ】【ドラグーンビート】【ネメシスデッキ】 セブンスロード! 《転生炎獣アルミラージ》や《リンクリボー》といったリンクモンスターは条件こそありますが素材となるモンスターが1体で良いので能動的にモンスター効果の発動を行うためのギミックとして多くのデッキで採用されています。, また、リンクモンスターの素材の指定が緩い点を活かして《精神操作》や《大捕り物》といったコントロール奪取を行うカードで相手モンスターのコントロールを奪い、リンクモンスターの素材とすることで除去手段としても機能します。, いかがだったでしょうか。 【リンクマーカー:右/左下/下/右下】戦士族モンスター2体以上このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードの攻撃力は、このカード以外の自分フィールドのリンクモンスターのリンクマーカーの数×200アップする。(2):リンク召喚したこのカードは他のカードの効果を受けない。(3):自分フィールドの「剛鬼」リンクモンスター1体をリリースし、そのリンクマーカーの数までフィールドのカードを対象として発動できる。そのカードを破壊する。, 《聖騎士の追想 イゾルデ》リンク召喚し①効果で戦士族サーチ→イゾルデ②効果でデッキから《リビング・フォッシル》を墓地に送り《焔聖騎士-リナルド》リクルート, →リナルド②効果で《リビング・フォッシル》サルベージ→フォッシル発動しイゾルデの素材にした戦士族蘇生→イゾルデ、リナルド、蘇生した戦士族で《剛鬼ザ・パワーロード・オーガ》リンク召喚, 《剛鬼ザ・パワーロード・オーガ》は③効果から自身をリリースすれば相手カードを4枚まで破壊することができ、切り返しカードとしてなかなか優秀。, ②効果から完全効果耐性があるため、戦闘以外ではほぼ死なないのも魅力。メタビ系デッキのような除去手段は多いが高攻撃力モンスターを出すのが苦手な相手にはこれを立たせるだけかなり厄介。, 大量展開でこれを含めたリンクモンスターを複数並べることができれば①効果から大きなバフも狙える。《剛鬼ザ・パワーロード・オーガ》《双穹の騎士アストラム》の二体を揃えればそれぞれの効果から非常に固く戦闘にも強い盤面を作れる。, 戦士族主体のデッキなら《聖騎士の追想 イゾルデ》《剛鬼ザ・パワーロード・オーガ》は強い出張セットになりそう。, 2020年4月リミットレギュレーションが判明!新ルールもあるから大量規制、でもドラグーンは…, 『遊戯王ラッシュデュエル スターターデッキ 遊我-切り開け! 今まででは遊戯王の防御力にあたる部分にリンク召喚(Link召喚)の数字と共に記載されるようになりました。 ① 数値の数だけ素材を用意する事でリンク召喚(Link召喚)を行う事方法。 リンク召喚(L召喚)は主に2種類のリンク召喚方法があります。

今回はリンク召喚の分かりにくい部分を詳しく解説しました。 Next ドラギアス!    .Hyperlinks.Add Anchor:=.Cells(i, 1), Address:="http://news.yahoo.co.jp/", TextToDisplay:="Yahoo!ニュース" }); 《爆導索》や《地盤沈下》といったカードに注目が集まり、様々な憶測が飛び交ったことは記憶に新しいかと思います。, リンク召喚とは2017年3月25日に登場した、遊戯王に置ける新たな召喚法のとこをいいます。, リンク召喚は、リンクモンスターの素材となるモンスターをフィールドから墓地へ送り、エクストラデッキからリンクモンスターの召喚を行います。, 過去登場したエクシーズ召喚やペンデュラム召喚よりもシンクロ召喚やアドバンス召喚といった召喚方法に近い召喚方法となっており、フィールドから素材となるモンスターを能動的に墓地へ送りやすくなりました。, このリンク召喚ですが、大幅なルール改定となった新マスタールールによって登場した召喚方法であり、リンク召喚の登場に併せていくつかルールの変更が行われています。, それではリンク召喚に併せて実装された新マスタールールのおさらいを行っていきましょう。, これまでペンデュラムゾーンはペンデュラムカードを発動するための専用の場所が設けられていましたが、新マスタールールにおいては魔法・罠ゾーンの右端と左端に格納する形となりました。, このためペンデュラムカードを2枚発動すると使用できる魔法・罠ゾーンは3ヵ所となり、ややプレイングの幅が狭まっています。, マスタールール3まではエクストラデッキから展開するモンスターの場所に制限はありませんでしたが、新マスタールールではエクストラデッキからモンスターを特殊召喚する場合、エクストラモンスターゾーンorリンク先への展開が義務付けられました。, これによってエクストラデッキに表側表示で加わっているペンデュラムモンスターを繰り返し展開し辛くなっており、エクストラデッキから複数のモンスターを展開するには墓地を経由するかリンクマーカーを持つリンクモンスターの展開が必須となっています。, マスタールール3でモンスターゾーンとして使用されていた場所はメインモンスターゾーンに改称されました。, このことを受けて《マジカルシルクハット》