徹甲が直接強化受けてる部分は少ないし他武器が下がりすぎ マルチで弱点傷つけしてもらえるのに脳死で徹甲担ぐのは馬鹿丸出しだけどな。相手見て考えろと, 徹甲弱体化したらどうなるかわからないアンチの意見真に受けてバ開発が弱体化してきたらもうライトはいらんな, あっちこっち走り回る方が普通なのに常に傷つた部位に攻撃出来るのってキリンくらいじゃね?, 砲術3でも鬼人薬、種、粉塵しとけばカンストするし、そも砲術5使ってないし(真業物派)かまわんで, 戦犯傷付け 装飾品:貫通珠[1]×2、貫通珠[3]×1、跳躍珠[1]×2、射法珠[1]×1、射法珠[2]×3、体術珠[1]×1 //
サポート役おらんとなかなか攻勢に打って出れないレベルの近接なんかにはありがたがられる, そういう割り切りで徹甲を担ぐのも悪くはないんじゃないかな 正直徹甲榴弾には否定的だった。所持弾数は少ないしブレブレだしリロードはその場で座ってガシャコン, 物理ライト使ってみたくて援撃作ったけど本当にこれが一番強いのか?って疑うくらいには悲惨, 【MHWアイスボーン】ライトボウガンは下手に物理弾撃つよりも脳死徹甲のほうが早く狩れちゃうという悲しみ【モンハンワールドアイスボーン】, 【バイオハザードレジスタンス】バランス調整以降もクリーチャー型が不遇なのはあまり変わってないと思う?, 【デモンズソウル】暗銀の鎧もダサくなりセレンはデブス化、ライデルは爺化…ブルーポイントのデザインセンス終わりすぎだろ【リメイク】, 【デモンズソウル】リメイクでのデザイン改変まとめ画像がこちら・・・ちょっと酷すぎませんかこれ【リメイク】, 【デモンズソウル】古き王ドランさん、リメイクでコスプレしたおっさんみたいな見た目になってしまう【リメイク】, 【デモンズソウル】ボーレタリア王城3の開かない扉の先にもアイテムがある?フォトモードで覗けるが扉が開く条件は分からず【リメイク】. 装飾品:属耐珠[1]×3、射法珠[1]×1、射法珠[2]×1、速射珠[3]×2、跳躍珠[2]×1

とにかくクラッチと肉質の見直しに尽きる, そもそも高速化したモンス相手に儀式したり当たるかどうかも分からない大技かまそうとするより、着実にどっからでも150入るテッコー撃つ方ががよっぽど利口な選択肢だよ。, 今のライトでテコ入れ無いまま徹甲ナーフする場合、属性弾の聞きづらいモンスターの対処がかなり厳しくなるんだよなぁ……。傷2回のせいで物理弾使い物にならんのホントクソ。. まぁマルチでの徹甲は火力枠じゃなくてサポート枠だわな 不具合や実力でどうしようも無い運ゲーから解放されるならそりゃ皆使うでしょ, 一番の問題はクラッチクローと傷の調整不足、意味不明な傷格差、属性遊び()、近接冷遇, 弱点狙えないから徹甲のが強いって言ってる雑魚ゆうたは論外だけど、2回組の手間を考えるとソロで徹甲担ぐのはしゃーない if(typeof(adingoFluct)!="undefined") adingoFluct.showAd('1000131028'); 化武器の一覧です。列名クリックで並び替えが出来ます。, モンハンXX関連のスレッドから最新10件を表示。, 【MHXX】モンハンダブルクロス攻略, 掲示板:【MHXX】ライトボウガン3, 掲示板:【MHXX】ライトボウガン2, 掲示板:【MHXX】ライトボウガン. //]]>, >>93 We'll assume you're ok with this, but you can opt-out if you wish. mhw(モンハンワールド)アイスボーンにおけるライトボウガンのおすすめ最強装備です。序盤・終盤の攻略におすすめの装備や、生産武器と覚醒武器のテンプレおすすめ装備も掲載しています。mhwiのライトおすすめ装備についてはこちらを参考にしてください。 護石:聴覚保護+2、攻撃+10 スロ無, 回避距離と体術+2の組み合わせが相性の良いサポート系スキル重視装備です。

他の投稿を表示, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. 護石:痛撃+6、通常弾強化+6 スロ2, 火力スキルも十分ですし、罠師で罠を高速設置して罠上から打ち続けてモンスターを誘導します。 それなりに弱点狙えるくらいだとドコニデモドノキョリデモ徹甲と大差ないのがアホらしいって事でしょ, >>110 覚醒水はその辺の弾も揃ってるし とくにマルチは傷付けもメンバーみんなで分担して行うものなので毎度毎度自分が2回やらなきゃなものでもないし, 徹甲に火力があると思っちゃってるのはその腕に自信がない輩くらいのものですし このページはモンスターハンターワールドのライトボウガン初心者で「どう扱ったらいいかわからない」という方向けの講座になっています(/・ω・)/, ライトボウガンは扱いやすい武器である一方、近接しかやったことが無い人には必要な知識や事前準備が多く、食わず嫌いになり易い武器の1つです。, ここではわかりやすさを重視しているので、ライトボウガン使いを目指している方々はぜひ参考にしてみてください!, ★この記事はワールド時点で書かれたものですが、アイスボーンでも充分通用する内容になっています。アイスボーン用に近日修正も行うので、定期的にチェックしてみてください(/・ω・)/★, ライトボウガンはガンナー武器ですので、モンスターからある程度離れた位置から一方的に攻撃可能です。また、機動力も高く状態異常などのサポート能力も高いのが特徴です。, 一方で、一発あたりの火力は低く、正しいスキル構成や運用方法ができていないとなかなかダメージを稼げません。また、マルチプレイ時は味方の迷惑になる弾も多く「サポートができて安全な武器を使っていたつもりが、火力も無ければ邪魔ばかりしてしまい、いつのまにか疎まれていた。」なんてことにもなりかねません。当然ながら防御力も低くガードもできないため、雑に立ち回るとすぐ乙ることもあります。, ライトボウガンは操作で覚えることが少なく、複雑な操作も必要ありません。さらに上記の通り、安全圏から攻撃しつつ危険な時には持ち前の機動力で簡単に回避できるため、アクション面での難易度は低めと考えて良いでしょう。, アクションは簡単と書きましたが、ライトボウガン(ヘビィも)はスキル構成や持ち込む弾の事前準備が非常に重要です。主力にする弾や立ち回りによって使用武器やスキル構成も変わります。, 同じく知識もとても重要で、モンスターの肉質や状態異常は当然として、属性弾であればどの部位に属性が通りやすいかなどの知識も必要になります。, マルチプレイ時には弾によっては味方の邪魔をしてしまうものもあり、そういった弾は狙う位置や使うタイミングにも気を遣う必要があります。, ライトボウガンはこういった知識面や事前準備がとても重要になってくるので、自信のない人は改めて確認してみてください。, それでは初心者の方向けにライトボウガンのアクションについて書いていきたいと思います。, △ボタンを押すことで現在装填中の弾をリロードすることが可能ですが、△ボタンを長押しすることで、ボタンを押している間弾数が減っている全ての弾種を順番にリロードしていきます。, 弾が減っている状態で納刀時に△ボタンで抜刀すると、必ずリロードの動作を挟んでしまいます。「モンスターの攻撃を避けてチャンスだと思って抜刀したら、リロードしてしまい攻撃できなかった」なんてことが起こりがちです。, そんな時はR2ボタンで抜刀すると、たとえ弾が減っていてもリロード動作無しで抜刀することが可能です。必須テクニックと言っていいでしょう。, 起爆竜弾は地面に設置後、ハンターやモンスターの攻撃で起爆が可能です。高威力な上に味方にも悪影響が一切ないため、積極的に狙っていきましょう。, 起爆のさせ方は自由ですが、モンスターがダウンした時などは〇で設置後に△+〇の近接攻撃で起爆させるのが、時間効率・威力ともに高いのでオススメです。, 射撃直後のみ回避がステップに変更されるライトボウガンですが、そのままもう一度×を押すと、スライディング回避に繋ぐことが可能です。, 長い距離を素早く移動してくれるため、モンスターの攻撃を回避するのに役立ちます。ぜひ覚えておきましょう。, ライトボウガンを使う上で重要な考え方として、動きながら射撃するというのがあります。適正距離を保ちながらモンスターの周りを動きつつ射撃することで、被弾率を大幅に下げることが可能です。, 射撃やリロードを動きながら行うには、反動が「小or中」、リロード速度が「普通or速い」である必要があります。自分がメインで使う弾を動きながら撃てるよう、カスタマイズなどで事前に調整しておきましょう。カスタマイズについては後述します。, スポンサーリンク 装飾品:体術珠[2]×1、跳躍珠[1]×2、跳躍珠[2]×1、防音珠[3]×2 装飾品:罠師珠[1]×5、射法珠[1]×1、射法珠[2]×2、速射珠[3]×1、抑反珠[1]×2 神おまと発掘スロ3ライトを使った装備です。 発動スキル:舞闘家(フルチャージ、回避距離)、反動軽減+1、連発数+1、弱点特効、通常弾・連射矢UP、罠師、弾道強化 装飾品:罠師珠×5、射法珠×1、射法珠×2、速射珠×1、抑反珠×2 護石:痛撃+6、通常弾強化+6 スロ2 いきなりですが私が現在使っている最強ライトボウガン装備です。 通常弾運用であればこれ以上の装備は考えられないほどのベストチョイスと思います。 火力ス … [CDATA[ [CDATA[ 楽すぎて徹甲嫌いって人がいるのも理解できる // ]]>, 知識面について、ライトボウガン初心者の方向けに書いていきます。結構ボリューミーなので回数を分けて読むといいかもしれません。, ライトボウガンを使う上で、マルチプレイで気を付けるポイントについて書いていきます。, 斬裂弾が他のプレイヤーに当たると、尻もちをつかせてしまいます。尻もちは無防備で隙も多く非常に危険な状態です。さらに、マルチで半分マナーのように浸透している「怯み軽減1」では防ぐことができません。, そのため、マルチで味方に近接武器使いが居る場合は使用を控えたり、絶対に味方が当たらない場所に撃ち込むようにしましょう。基本的には封印が妥当です。, また、自身が斬裂連打などの身勝手な振る舞いをした場合、マナーを守っている同じライトボウガン使いが疎まれたりキックされたりする事に繋がるので、マナーは守っていきましょう。, 照準マークが「◎」になる距離が適正距離となります。適正距離以外での攻撃は大幅にダメージが下がるため、常に適正距離から攻撃するようにしましょう。, 起爆竜弾はハンターやモンスターの攻撃に反応して爆発しますが、起爆元の攻撃が強ければ強いほど爆発は高威力になります(威力は3段階)。高威力の爆発をすると爆破可能回数が多めに消費されます。, そのため、高威力で爆発させた方が得とか損とかはそこまで意識する必要はありませんが、強めの攻撃で爆発させて早めに起爆竜弾を使い切ってしまうほうが良いでしょう。モンスターの居ない地面に起爆竜弾がポツンと残されていることが多いですからね。, 3連射の1発1発は速射補正がかかり通常より威力が落ちますが、3連射を全て当てると大きな火力アップになります。速射補正の内訳は弾によって異なるので、興味のある方は調べてみてください。調べるのが面倒でも、3発全部当てると弾1発消費あたりの火力が大きく上がると思っておけばOKです。, 狩猟前の準備では、メインで使いたい弾が速射に対応しているかどうかも武器選びの大きなポイントになってきます。, ライトボウガン毎に速射に対応している弾は違います。武器画面で左スティックを押し込むと弾の詳細が見れますが、その中でオレンジ色の↑マークが付いているものが速射に対応している弾になります。下の画像の武器だと水冷弾が速射になります。, 速射の3発目が発射される前にL2ボタンを離し、照準モードを解除することでブレを無くせます。そのままカメラを動かさず、L2で構えなおせば同じ位置に射撃が可能です。, 単発自動装填は、先ほどの画面で青色の下向き矢印が付いている弾種になります。上の画像には存在していませんが(;´Д`), ちょっと面倒ですが、ライトボウガンの強さはほぼここで決まります。ぜひ確認してみてください。, 「火炎・水冷・氷結・電撃・滅龍」といった属性弾が使用不可の武器に限り無属性強化の効果があります。, たとえ通常弾を撃っていても、属性弾が使用可能な武器であればそもそも無撃の効果は乗らないので注意しましょう。, 武器の攻撃力は全弾丸の他、起爆竜弾のダメージ量にも影響するので、もちろん高い方がいいです。, ただし、属性弾をメインに立ち回る場合は、攻撃力を上げるよりも属性値などを上げた方が威力が上がります。, 弾道強化は適正距離の範囲が広がるスキルです。本来の適正距離より、ある程度近くても遠くても適正距離として扱われるため、安定した立ち回りが可能です。, 貫通弾を主力とする場合は弾道強化は付けておいた方がいいです。通常弾をメインにする場合は好みですが、属性弾は最初から適正距離が緩いため不要と思っていいでしょう。, 装填数を増やせるスキルで、『元々の装填数が4発以下の弾は+1発、元々の装填数が5発以上の弾は+2発』されるスキルです。, スキルレベルが低いと一部の弾種にしか適応されないので注意が必要です。レベルごとの詳細は以下の通りです。, 属性弾で運用したい時などはLv3まで積まないと意味が無いので注意が必要です。 また、元々使えない弾が使えるようになったりはしません。, 属性弾で立ち回りたい場合は、メインで扱いたい属性弾が速射になっている武器を使用するようにしましょう。, 「雷属性強化」などの、〇属性強化スキルはレベル4以上は効果が無いと思って問題ありません。これは、MHWから追加された仕様に「属性値上限」というものがあるからなのですが、内部数値を書き始めると見ずらいだけなので省略します。G級(アイスボーン)などの登場により、Lv4以上に意味が出てくるかもしれませんが、今は特にLv4以上にする意味はないと思ってOKです。, 肉質が柔らかい箇所と属性が通りやすい箇所は必ずしも一致しないため、属性が通りやすい部位を把握しておきましょう。弱点部位以外が属性が通りやすい場合、弱点特効などの効果が発動しない場合があるので、スキルを考える際は注意しましょう。, 余談ですが、属性弾は貫通効果を持っています。しかし、滅榴弾以外はヒット間隔が長いため対象モンスターによっては貫通効果を実感できないかもしれません。それでも貫通効果を理解して立ち回ることが火力アップにつながるシーンもありますので、覚えておくと良いでしょう。, 上の方でも書きましたが、射撃やリロードを動きながら行うには、反動が「小or中」、リロード速度が「普通or速い」である必要があります。, 工房でカスタムパーツを付けることが可能なので、主力にしたい弾が上の条件を満たすようにカスタマイズするのがオススメです。, OPTIONボタンを押すと「ショートカット登録」という項目がありますが、そこから弾の調合を設定しておくと戦闘中にショートカットから弾の調合できるようになるので非常に便利です。ボウガン系ガチ勢を狙うなら必須と思って良いでしょう。, ガンナー武器は弱点を狙いやすいため、優先度の高いスキルとなっています。他の会心スキルとあわせて高い会心率を実現すると非常に強力です。, 前述の通り属性弾をメインに立ち回る場合は、肉質が柔らかい部位と属性が通りやすい部位が違う場合がありますので、その場合は弱点特効が発動しない場合がありますのでご注意ください。, リロード回数が減ることで手数が増え、結果的に火力の底上げにつながります。弾の種類によって必要レベルが異なるので、知識の項目で書いた「装填拡張について」をチェックしてみてください。, 「通常弾・貫通弾・散弾」の各強化スキルは、それぞれに特化させた構成にする場合は必須となります。, 属性弾運用の場合は、特化させたい属性に合ったものを積みましょう。前述の通りレベル4以上は効果が無いので不要です。, こちらは弾の消費を一定確率で抑えてくれるスキルになります。手数の上昇と弾の節約になるので強力です。, 結局死なずに戦い続けることが何より重要なので、乙ってしまうくらいなら体力増強や耳栓を付けましょう。, ガードができないライトボウガンは、耳栓が無いと咆哮から確定でダメージを受ける場面などがあるので注意が必要です。, 今まで書いてきたことのまとめになりますが、「ライトボウガンは事前に決めた主力とする弾の適正距離を保ちながら、動きながら攻撃をし続ける」のが基本になります。そこに状況を見つつ状態異常などを仕掛けていくのが良いでしょう。, 繰り返しになりますが、モンスターの特徴に応じた弾選びなどの事前準備が最も重要なので、じっくり考えるようにしましょう。, ここまで読んでくださった皆様ありがとうございます。そしてお疲れ様です( ´∀` )w, 普通にやっていると気付きにくい点もある程度網羅したつもりですが、如何だったでしょうか?ミスや漏れがあったら申し訳ないです(´・ω・`), ボウガン系武器は手を出してみたくても、初見で弾の種類の画面を見ると「めんどくさそう(;´Д`)」と尻込みしやすい武器だと思いますが、そういった方々に少しでも役に立てれば幸いです。, テンプレ装備などをそのまま使うのは便利ですが、ボウガン系は自分で構成を考えるのも楽しみの1つです。この記事で得た知識を活用しながら、自分でスキルや装備を考えてみるとライトボウガンの面白さにハマる人はハマると思いますので、ぜひ一度試してみてください。, 足りないところや修正点がありましたら、少しずつ追記修正していきたいと思います。それでは良きライボライフを~, 射撃やリロードを動きながら行うには、反動が「小or中」、リロード速度が「普通or速い」である必要があります, 『元々の装填数が4発以下の弾は+1発、元々の装填数が5発以上の弾は+2発』されるスキル, これは、MHWから追加された仕様に「属性値上限」というものがあるからなのですが、内部数値を書き始めると見ずらいだけなので省略します。G級(アイスボーン)などの登場により、Lv4以上に意味が出てくるかもしれませんが、今は特にLv4以上にする意味はないと思ってOKです。, 射撃やリロードを動きながら行うには、反動が「小or中」、リロード速度が「普通or速い」である必要があります。. というか徹甲はラクチンだから使われてるってだけで しっかり弱点狙えてる? //]]> プロハンTAくらいの腕と集中しないと通常で徹甲は越えない CCで頭や腕への傷つけ維持や、ぶっ飛ばしが不動転身なしで容易な上(棘飛ばしに派生するときは控える)、 どこまでも体術+回避距離を活かしてゴロゴロ転がって避けながら移動していくことができます。, 射法がついていれば咆哮範囲外から射てるので耳栓は不要ですが、射法がない場合は耳栓があると咆哮で固まる→モンスターの攻撃のパターンで死亡することがなくなりますし、攻撃のチャンスを逃さずにすむのは嬉しいところです。, 火力スキルもソコソコですし、良くも悪くも癖のある連発数+1が無いのでライトボウガンに慣れないうちはこのパターンが一番使いやすいかもしれません。, 発動スキル:反動軽減+1、通常弾・連射矢UP、貫通弾・貫通矢UP、回避距離UP、体術+1、弾道強化 //]]> ちゃんと使えば今でも援撃けっこう強いぞ ラージャン出そうが重ね着実装しようがこの一点のみでIB開発は恒久的に無能と言われ続けるんだよなぁ, 徹甲は毎回猫の砲術付けるために食事券使わなきゃならないのが面倒だよな。なお野良だとそれすらつけてない徹甲マンがいるという…, 将来的に徹甲がナーフされたとして、徹甲ばかりに頼ってた人が他武器に流れる→マルチが更に魔境化するのが怖い, お手軽に初心者でも倒せる戦法が存在する事自体は何とも思わないけどそれが最適解クラスなのが問題だよなぁ… 護石:痛撃+6、通常弾強化+6 スロ2, 叛逆弩ヴァルレギオンを使っていて気がついたのですが(※間違ってもこの装備で叛逆弩ヴァルレギオンを使わないように!)ライトボウガンの死亡原因の半分くらいはリロードタイミングのミスにあるのだと気がつきました。, この装備なら装填数UPでリロード回数を減らしつつ、リロード自体の速度を向上することで死亡確率を減らすことができます。, 発動スキル:体術+2、反動軽減+1、攻撃力UP【小】、耳栓、通常弾・連射矢UP、回避距離UP //]]> ディレイを利用すれば攻撃を継続しつつ、相手の攻撃が予想出来た上で被弾することもほぼないので(振り向きお手だけは対処が難しいです)、下手でも7分前後くらいで狩猟を楽しみつつ周せます。(マルチだとタゲが分散する上に、ダウンがあまり取れないのでソロに限ります), どこにあててもダメージ稼げる、ぶっ壊れスタン値のせいで頭付近にあてれば簡単に120以上のダメージが稼げる状態異常弾みたいなもんやし [CDATA[ 今回は必ず「通常弾・連射矢UP」と「回避距離」の2スキルが必ず入るように組んであります。, 個人的に貫通弾を射つならヘヴィボウガンを選びますし、通常弾で弱点を狙い撃ちすることこそライトボウガンの醍醐味と思っていますので「通常弾・連射矢UP」は必須で、ヘヴィボウガンより機動力はあれどやはり回避系スキルは欲しいということで「回避距離」も必ず入れることにしました。, 今回はサポートガンナーではなく、あくまで火力としての参加をメインに考えているのでサポガン装備は紹介していません。, 発動スキル:舞闘家(フルチャージ、回避距離)、反動軽減+1、連発数+1、弱点特効、通常弾・連射矢UP、罠師、弾道強化 //