ミュウへの道!! 最初聞いた時、これサトシポケモンじゃんてなって凄くテンション上がりました!, バッジとトロフィーの描写は嬉しかったですね。

1stシーズンと区別するため、ファンの間で最も定着している略称「新無印」を採用することとする。 まだ始まったばかりですがいつかかつての仲間たちに再会することも夢じゃないと期待したいです。, 仮面ライダーWも脚本繋がりでカブトも、2人の主人公って個人的に大好物なので、先の作品にまけないくらいサトシとゴウの関係性を大事に描いて欲しいと思っています。, 記事には書きませんでしたがバリちゃんがレギュラーというのも驚きでした。 その3匹の声がおそらくサトシのヒトカゲ、ゼニガメ、フシギタネの声かなと感じて、間違ってたらすみませんが アニメ『ポケットモンスター』(2019年~)の各話サブタイトル、及び概要をまとめたもの。 トップページ 名前を忘れないように新エンディングはいい刺激になりそうです。, セクハラロボに戻って欲しい…(宇宙戦艦ヤマト2199とかスーパーヒーロー大戦Zとか), ポケットモンスター ベストウィッシュS2 epN 第08話 懐古厨歓喜!な神回だったね, [映画][☆☆☆★★]「仮面ライダー×仮面ライダーウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム」感想, デジモンクロスウォーズ  時を駆ける少年ハンターたち   第55話「おれたち、デジモンハンター!」.

アニメ第1シリーズの1話を感じさせる演出にニヤリ。, 相変わらずサトシとヒロインの最初の出会いはよくないですね(^_^;)(セレナは除く), 今までは本編のゲームシリーズをベースとしていて、他のシリーズでも本編ゲームシリーズ以外のポケモンゲーム・ポケモンレンジャーなどの回や劇場版もありました。, 今シリーズもポケモンgoを意識したレイティテングバトルだったり、ゴウもポケモンgoを意識しての主人公かなと思って、アニポケもすげぇなて改めて感じています, サトシとゴウはある意味、DP編のシンジのような関係せいなのかなと。シンジのようにシリーズ通して対立はないと思いますが、同じポケモン好きでも目指す方向性と考え方は違うと思うので、時には対立しながら冒険していくのかなと, ネット記事で新シリーズの記事がきた時にシリーズ初のW主人公とありましたが、DP編のヒカリもたしかW主人公兼ヒロインだったんじゃ(^_^;)て思ってよんでいました, 今後のお話も早くみたいです! 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、23話以降の放送が一時中断されていたが、6月7日に再開された。, サトシとゴウがリサーチフェローとしての初調査へ。途中喧嘩になりながらも、力を合わせて, コハルの母・ヨシノと弟・ソウタが初登場。ポケモンを好きとも嫌いとも言えないコハルは、周囲から「, ポケモンワールドチャンピオンシップス(以下ポケモンWCS)のファイナル観戦のため、再びガラル地方へ向かったサトシとゴウは、飛行機内から, キョダイマックスカジリガメとのバトルの最中、サトシのピカチュウもキョダイマックス化を果たす。騒動解決後、ダンデはサトシの願いを聞き入れ、ピカチュウとリザードンとでバトルすることに。ダンデからダイマックスバンドをもらい、サトシはキョダイマックスピカチュウで挑むが、経験とレベルの差を見せつけられ敗れる。ダンデとの再戦のため、サトシは大会へのエントリーを決意。, ゴウの自宅と両親、祖母が初登場。共働きの両親の都合で、一人で過ごすことの多かったゴウの過去が明らかに。両親への届け物の途中、ゴウは, ゲンガーが再び現れ、サクラギ研究所内で悪さをする。建物が研究所になる前からゲンガーが棲みついていたことや、その理由がトレーナーに捨てられたためであることが明らかに。その元トレーナーとの再会で人間不信に陥ったゲンガーだが、自分を狙ったロケット団を協力して追い払ったことをきっかけに、サトシを認め自らゲットされる。, サクラギ博士主催のポケモンオリエンテーリングで引率役になったサトシとゴウ。参加者の子供たちよりもはしゃぎながら、サトシはダンデとのバトルの夢を、ゴウはミュウゲットの夢を改めて語る。ゴールのクチバの港でロケット団に襲われ、サトシとゴウはピカチュウとラビフットのタッグで撃退。喜ぶ彼らをルギア……に変身したミュウが見守っていた。, ポケモンのタマゴ探しの最中、誰かに呼ばれたような気配を感じたサトシは、立ち寄ったポケモンセンターで保管されていたタマゴを預かることに。その夜孵った, サクラギパークのポケモンたちがなぜか餌を食べられず、彼らの間で争いが勃発。進化を控えた, サトシがリオルとばかり特訓し自分に見向きもしないことに拗ねたピカチュウは、可愛がってくれる, ポケモン交換イベントにやってきたサトシとゴウは、「シンオウのむしクイーン」を自称する少女・コロミと出会う。彼女の, ゴウのピカチュウゲットのため、ピカチュウ大量発生が噂される山を訪れたサトシたち。ゴウはそこで出会った世話好きの♀のピカチュウをゲットする。彼女が見つけた「, WCSに挑戦中のサトシは、スランプを乗り越えてスーパークラスへ再昇格。サイトウがジョウト地方の. ポケモンのアニメエンディングの中で、おすすめの曲をランキング形式で紹介する記事です。, 第27位はポケモン音楽クラブさんで、『ポケモンしりとり』です。2019年11月25日にピカチュウ→ミュウVer.が配信開始され、2020年4月5日にミュウ→ザマゼンタVer.が配信開始され、2020年4月26日にフルサイズVer.が配信開始されました。, この曲は、ポケットモンスターの第1代エンディングテーマで、新無印編1話から使われています。, 第26位はJ☆Dee’Zさんで、『X海峡Y景色』です。2014年7月23日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターXYの第1代エンディングテーマで、XY編第1話からXY編第27話まで使われています。, 第25位は中川翔子さんで、『ドリドリ』です。18枚目のシングルで、2015年2月18日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターXYの第3代エンディングテーマで、XY編第46話からXY編第138話まで使われています。, 第24位はMADOKAさんで、『君の胸にLaLaLa』です。ポケモン関連の楽曲としては配信限定シングルで、後に「やじるしになって!」のCDに収録されました。, この曲は、ポケットモンスターDPの第9代エンディングテーマで、DP編第183話から191話(最終話)まで使われています。, 第23位はニャース(犬山イヌコ)さんで、『ニャースのパーティ』です。1999年10月27日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターの第7代エンディングテーマで、無印編第117話から141話まで使われています。, 第22位は水橋舞さんで、『風のメッセージ』です。2008年5月28日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターダイヤモンド&パールの第2代エンディングテーマで、DP編第62話から95話まで使われています。, 第21位は愛河里花子さんで、『ポケモンはらはらリレー』です。2000年6月7日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターの第8代エンディングテーマで、無印編第142話から172話まで使われています。その中で早口バージョンが、無印編第152話から156話まで使われています。, この曲は、ポケットモンスターサン&ムーンの第1代エンディングテーマです。SM編1話から60話まで使われました。, 第19位はももいろクローバーZさんで、『みてみて☆こっちっち』です。2012年6月27日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターベストウィッシュの第4代エンディングテーマです。BW編第79話から第108話まで使われました。, 第18位はモーモーミルクとアラキさんさんで、『ドッチ〜ニョ?』です。2009年12月16日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターダイヤモンド&パールの第8代エンディングテーマで、DP編第145話から182話まで使われています。, 第17位は歌奈子さんで、『あしたはきっと』です。2008年11月26日に発売されました。, この曲は、ポケットモンスターダイヤモンド&パールの第3代エンディングテーマで、DP編第96話から120話まで使われています。, 第16位はハルカ(KAORI)さんで、『私、負けない! 伝説レイドバトル!! タイトルコールもこれ迄はサトシのみが担当していたが、ゴウと互い違いに(場合によっては単独、コハルも含めて)コールする。16話は一応ホラー回であるためか、某特撮じみた映像にゲンガーが現れ、ナレーションがコールを務めた。 | 感想:ウルトラマンタイガ第22話 », 新アニポケの第2話。シリーズ構成の脚本で10歳になった主人公2人の出会い、実質今回が新しい物語の本当の始まりとなりました。, 2話「サトシとゴウ、ルギアでゴー!」脚本:米村正二コンテ:小平麻紀演出:中田誠作画監督:村田理-サトシらしさ-, 屋根の上のドードリオの鳴き声が一日の始まりを告げる。相変わらずの寝坊助でボール型の目覚まし時計を投げて壊してしまいまた約束の時間に遅刻するサトシ。無印1話を彷彿させるスタートに顔がニヤケちゃう。寝坊助は幼少の頃から変わらないと前回描かれましたが10歳になっても相変わらず。今はピカチュウが傍に居て起こそうとしてくれてるのに-ピカチュウの動きや表情が滅茶苦茶良い、可愛かった-またかよ!と突っ込みつつもサトシらしいと安堵もしました。, サクラギ研究所に行くことになり移動中に見かけたポケモンたちに目を輝かせ、研究所に着けば早速知らないポケモン・ワンパチに触ったために黒焦げに。知ってるポケモンでも見てるだけで楽しそうで知らないポケモンならなおさら好奇心を掻き立てられる。ポケモン大好き少年。ずっとサトシを見てきたけど彼の”らしさ”を改めて最初に見せてくれたのが凄く良かったです。, コハルとの出会いは黒焦げになってるところを素通りされるという締まらない格好で。ヒロインとの出会いがそんなんでいいのか・・・。いや、前作はケンタロスに轢かれてたし無印では川を流れてたところを釣り上げられたし、ヒロインと出会うときは大体碌な目に遭ってなかったわ。そういうところもサトシ”らしさ”なんだなあ。, コハルとの約束を放り出してルギアの到来を待ち構えるゴウ。タイミングと場所はちょっとズレちゃったが-この時何か言いたげに通りすがりのコダックが見つめてたのが可笑しかった-ルギアが来ることは間違ってなかったし、前回描かれた幼少の頃と同じくポケモンの知識と観察力はかなりのものなんだと分かる。天候を読んで伝説のポケモンの到来を予測できるあたり相当勉強してるんだなと想像に難くない。彼もまたポケモンが大好きなんだと見せてくれるのが良い。, 他のトレーナーたちがポケモンと共にルギアに挑んでるのにゴウはポケモンを持たずにルギアに飛びつき、サクラギ博士がパートナーを選ばせようとしても最初に捕まえるのはミュウに決めてると断ったり。自分の望みは叶うものだと強い自信がうかがえて、それは「未来は俺の手の中」と口癖にも表れていてそこも幼い頃から変わってないんだなと。, しかし気遣ってくれるコハルに素っ気ない連絡しかしてなかったり、周りの事より自分の事と我が道を突っ走てしまうところも変わらずのようで。サトシを友達と”認めてやる”という言い方も自分本位だ。早速次回サトシと衝突するようで、やっぱり他者との関わり方を学んでいくのがゴウに与えられる課題なのかなと思い。, コハルは研究所でゴウを待っていたが約束はすっぽかされ愚痴を零す。それでも冒険から戻ってきたゴウに学校のプリントを渡していて、不満を抱きながらも彼の事をどうにも放っておけない複雑な心境をうかがわせる。, ミュウをゲットすると豪語するゴウをサトシは面白いと素直に答えるがコハルは白けた目で呆れてることをうかがせる。何度もゴウの話しに付き合ってきて聞き飽きてるんだろうなと。, ゴウに呆れてるコハルの心境もこれからのゴウ次第で変わっていくのかな。呆れと心配、今はマイナスの感情ばかりうかがえるけどいつかゴウを信じられる時も来るんでしょうか。, 寝そべってるワンパチにふと笑みを浮かべる場面があり-ここが凄く可愛かった-ポケモンが嫌いなわけじゃないのも分かる。今回はルギアに会ったと聞いてもあっそと素っ気なく答えたけど、ゴウへの心境の変化と合わせてコハルのポケモンとの付き合い方・ポケモンへの興味も変わっていくのかな。, ルギアを追いかけ飛び乗ったサトシとゴウ、何だお前と互いに驚く。いやいや視聴者としては2人揃って何やってんだよとツッコミたいよ。無茶な行動に驚きつつ2人ともポケモンが大好きという根本が似てることがよく分かる、この2人だからこその出会い方が面白くて素敵なシーンでした。, 2人を乗せてルギアは空に海に陸にとそこに生きるポケモンたちの姿を見せてくれる。伝説のポケモンに乗っていろんな場所でポケモンたちに出会う。これで心躍らないわけが無い。サトシとゴウの驚きの出会いから最高にワクワクするシチュエーションへの流れがとにかく楽しかった。ポケモン大好きで無茶な行動までして自分を追いかけてきた少年2人への敬意と友情の表れ、ルギアが2人を大冒険に連れて行ってくれたのはそんな思いからなんじゃないかな。, ルギアに触れてあったかい、ルギアなんだからと言うサトシ。過去のシリーズでもルギアに会ってるのでその経験をうかがわせる。ゴウはルギアに出会えたことをしっかり記録し、空中と水中ではヒレの動きが違うと生態を観察しそれをサクラギ博士に報告する。ちょっとだけルギアと友達になれたと感覚的に捉えて擬音で説明するサトシ。”ハイドロポンプ”で衝撃を和らげたのは自分たちを気遣ってくれたんだと具体的に説明できるゴウ。感覚のサトシと理論のゴウ、それぞれ捉えてるものが違う。心躍る冒険と合わせて2人のキャラの違いをちゃんと見せてくれたのも良かったし上手い。, サクラギ博士の研究を手伝うためリサーチフェロー・特別研究員となったサトシとゴウ。研究所に住み込みで共同生活をすることになって新たな冒険の物語が始まる。ベッドの取り合いで変な理屈を言ってるところが可愛すぎる。絶対やると思ったよ、期待を裏切らないな君たち。サトシを頼むとハナコに言われてカッコつけるゴウと恥ずかしがってるサトシ、楽しい絵だなあもう。サトシには負けるよと皮肉を言ったつもりのゴウの言葉に、じゃあ俺の勝ちとサトシが答えたことで俺の方が面白いとすぐムキになるゴウ、何張り合ってるんだ、仲良しか。, 出会ったばかりなのにルギアとの冒険を経てすっかりいいコンビになってる。ポケモン大好きなサトシとゴウが10歳になってようやく出会えて面白いやりとりが見られた。2人の表情も生き生きと描かれてコミカルな演出もありとにかく楽しい。2人の出会いとそこから物語が始まることをよく描けていてとても良かったです。, 前回は無かったエンディングも今回からやっとお披露目。ポケモンでしりとりをする歌で多くのポケモンの名前が出てくるのが楽しい。次々ポケモンの名前を言うのはかの名曲「ポケモン言えるかな?」を、映像は「ポケットにファンタジー」をそれぞれ彷彿させてOPと合わせて往年のファンにはたまらないです。さらにプロデュースしたのが増田順一さんってこれまた豪華な。, 今回はピカチュウからミュウまでのしりとりだったけど他のバージョンもあるんでしょうね。ポケモンの名前を覚えつつ頭の体操になるので色んなバージョンを見てみたいです。, 冒頭にも書いた通り今回が実質のスタート。繰り返し言いますがキャラクターの動きも表情も生き生きとしてて楽しくて、サトシとピカチュウはもちろんゴウやコハルにもすっかり心を掴まれた感じです。申し分ない良いスタートが切れたんじゃないかなと思いました。, 日付 2019年11月25日 (月) 新アニポケ | 固定リンク