案外可愛いんだよなぁ〜✨, みんな逃してあげたから、大漁出来ますように✨ pic.twitter.com/fXAUK5Zy9S, SASUKE初出場は第1回大会、2017年の第35回大会まで唯一の「SASUKE皆勤賞」として出場を続けています。, 「SASUKEは人生最良の趣味」として楽しみながら挑戦を続けており、リタイヤ後も笑顔でインタビューに答えることが多いんです。, ガソリンスタンドのユニフォームでキャップを反対にかぶっての出場が印象的ですが、陸上をやっていたことから、陸上のユニフォームで出場したこともありました。, SASUKE2018での成績は、ファーストステージ 第4エリア フィッシュボーンで脱落!, このトレーニングは楽しいな#bodymaker #ボクササイズ#鈍くなってる体に効果的#有酸素運動 pic.twitter.com/ml01XTYb7X, 「史上最強の消防士」というキャッチコピーをつけられていて、オレンジ色のズボンがトレードマークでした。, 何と言ってもファーストステージクリアの確率が高く、2nd進出は19回、3rd進出は13回とサードステージ進出回数は最多記録(2017年現在)。, ですが、3rdクリア経験は0で、オールスターズの中ではファイナル経験がないんです。, SASUKE2018での成績は、ファーストステージ 第5エリアドラゴングライダーで脱落!, 2017秋ではセカンドステージまで進んだのですが、超難関エリア、ドラゴングライダー の攻略はできませんでした。, ドラゴングライダーで2度目の飛び移りに失敗してバーにぶら下がった状態になり、前にも進めない竹田に、長野誠が「早く落ちろ!」と言っていたのが印象的でした。, プロテインの20倍の効果という SASUKEオールスターズ(サスケ-)とは、TBSの「SASUKE」に挑戦している有力選手たちを差す。メンバー達が結成したのではなく、番組側によって定義されたもの。メンバーは全員プロのスポーツ選手やタレントではなく、一般人である。, 「SASUKEオールスターズ」という単語は、第6回頃から既に番組で使われていたものの、当初は有力選手のことを指す言葉として使用されていた。, 第10回から一部の有力選手のことのみを指す言葉として使用され始め、第10回に山田勝己以外のオールスターズが1stで脱落した際は「山田以外のオールスターズが全滅」ということが強調された。また、第11回にオールスターズが全員1stを突破した際は「オールスターズが全員1stをクリア」ということが強調されるなど、番組側が積極的に「SASUKEオールスターズ」という単語を用いるようになり、メンバー自身も番組内で単語を用いるようになった。, ただ6人の間にもそれぞれ全盛期にズレがあり、山田、秋山、山本の3人が3〜10回大会、竹田、長野、白鳥の3人が11〜17回大会と考えるとわかりやすい。前者3人は山田と山本が初めてFINALに進んだ第3回からの8大会中、計6大会で最優秀成績を占めている(オールスターズ全体で見れば7回)。後者3人は長野が初めてFINALに進んだ第11回からの7大会中、計6大会で最優秀成績を占めている上、3人合わせて1stステージクリアが21回/21回、3rdステージ進出が18回/21回という恐ろしい数値を叩き出している。, 6人全員が単独での最優秀成績を経験しており、竹田以外の5人はFINAL進出の経験がある。また、6人全員が複数回パイプスライダーに進出しており、全員に1度以上のリタイヤ経験がある。最終競技者も白鳥以外の5人が経験と第2期までのSASUKEを象徴する存在であった。最多出場記録(山本)、最多2nd 3rd進出記録(竹田)、連続2nd進出記録(長野・竹田)、連続3rd進出記録(竹田)、最多FINAL進出記録(長野)、最多最優秀成績記録(長野)、最多STAGEクリア(竹田)と数多くの記録を樹立し、現在も破られていないものも多い。, メンバーの中では秋山和彦が第4回、長野誠が第17回に完全制覇を達成している。仕事において出世を遂げたメンバーも多く、メンバーは各地域のイベントなどにも多数出演している。, 有力選手の目安を知るのにゼッケン番号がしばしば用いられる。 基本的に有力選手ほど100に近いゼッケンを与えられる。SASUKEオールスターズはゼッケン90番台後半を与えられることが多く、番号が固定化されたメンバーが番組側からオールスターズの認定を受けることが通例となっている。, 山田勝己、山本進悟は第4回からゼッケン90番台後半で固定されている。しかし、山本は30回大会以降では自身の成績が振るわない事もあってか、80番台や90番台前半のゼッケンでの出場も多くなりつつある。, 秋山和彦は完全制覇後の第6回から90番台後半で固定されている。第4回で完全制覇を達成したが、その後は3大会連続1stのジャンプハングでリタイア。100番を付けて臨んだ第9回は、スタートエリアの5段飛びで左足を着水してしまいリタイア。第13回に日没後の1stでエリアが弱視の影響で見えにくいことが災いしてリタイアしたことから、第14回から第24回までは、71や81といった早めのゼッケンを与えられることが多くなっている。, 竹田敏浩は第9回からゼッケン90番台後半で固定されている。 しかし、オールスターズの中では一番早く登場することもあり、第18回ではゼッケンが与えられていなかった。また、第30回大会以降では、山本と同様に成績が振るわない事もあり、80番台や90番台前半での登場も多くなっている。, 長野誠は第10回からゼッケン90番台又は100番で固定され、番組内で上記の4人を含んだ計5人が「SASUKEオールスターズ」として扱われるようになる。, 白鳥文平は第13回からゼッケン90番台後半で固定され、第14回には実況の初田啓介に「オールスターズの仲間入りを果たして」と解説され、正式に仲間入りを果たしたことが発表された[2]。, 6人全員が3rdの最終エリア・パイプスライダー、またはFinalに進出した翌大会にゼッケン90番台後半で固定されるようになっている。, 初期にはゼッケン100番の多くをメンバーである山田勝己、秋山和彦の2人が独占していた。2人の成績が下降すると、変わって全盛期を迎えた長野誠が引退に至るまで背負い続けた。但し、第25回、第26回大会では漆原裕治、第30回大会では森本裕介、第31回大会では又地諒がそれぞれゼッケン100(第30回は記念大会のため、3000番)をつけた。 3rd進出 4回 4. sasuke rising 2013 合計21エリア(1st-7 2nd-6 3rd-6 final-2) 今大会は11月にマレーシアで開催される予定の「sasuke asean open cup 2013」の日本代表を決める大会である。 4月下旬に予選会を開催。前回の大会で引退を表明していた山本進悟は引退を撤回し、予選会から参加。 ダルビッシュは「試合の質では優位だった」 米記者がcy賞1位票を投じた理由. 大リーグのサイ・ヤング賞が11日(日本時間12日)に発表され、ナ・リーグはレッズのトレバー・バウアー投手が初受賞した。 最優秀成 … sasukeオールスターズ(サスケ-)とは、tbsの「sasuke」に挑戦している有力選手たちを差す。 メンバー達が結成したのではなく、番組側によって定義されたもの。メンバーは全員プロのスポーツ選手やタレントではなく、一般人である。

日本通運「侍ジャパン」応援サイトでもFull-Countスペシャル記事を配信中!. 上述3人の存在が大きかったこともあり、山本、竹田、白鳥の3人はゼッケン100番を身につけたことがない。次ぐゼッケン99番は白鳥は第13回大会で、山本は長野の引退に伴い第32回で付けたものの竹田は経験がない。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=SASUKEオールスターズ&oldid=76136870, 第11・12・13・23回大会ファイナリスト、第17回大会完全制覇、 第9・11・12・13・17・18・21・23回大会最優秀成績. sasuke rising 2013 合計21エリア(1st-7 2nd-6 3rd-6 final-2) 今大会は11月にマレーシアで開催される予定の「sasuke asean open cup 2013」の日本代表を決める大会である。 4月下旬に予選会を開催。前回の大会で引退を表明していた山本進悟は引退を撤回し、予選会から参加。 1: 名無しさん 2016/07/30(土) 14:25:09.17 ID:fpMUzG2Y0 山田勝己 1stステージクリア率 .370(27-10) 2ndステージクリア率 .400(10-4) 3rdステージクリア率 .250(4-1) ファイナルステージクリア率 .000(1-0) 出場27回(歴代2位) 最優秀成績3回(歴代3位) 副収入を資金に大好きなSASUKEに出場するためにトレーニングを開始し夢への第1歩を踏み出す ことを耳にして…! トレーニング前、トレーニング後、 FINAL進出 1回 5. また、今大会から再び女性選手も映像に年齢が表示されるようになった。, SASUKE2010春 合計23エリア(1st-9 2nd-6 3rd-7 FINAL-1), 史上3人目の完全制覇が出たため、全面リニューアル。今回は47都道府県、各大陸から代表選手が選ばれるという構成になった。, ゼッケンは抽選によって決定。なお、完全制覇者はシード選手としてそれぞれ秋山和彦(98)、長野誠(99)、漆原裕治(100)のゼッケンが与えられている[3]。, 1stは、ローリング丸太やジャンプハングといった過去のエリア3つが復活。新エリアが2つ、既存エリアが4つと新旧入り混じったコースとなった。, 2ndのクリア者は漆原を除く前回大会のファイナリスト4名と、初の3rd進出となったブライアン・オロスコ。, 3rdはエリア数がひとつ減るも、初の全エリアリニューアル。アルティメットクリフハンガーが最高記録で、リー・エンチは第20回以来の外国人最優秀成績者となった。アルティメットクリフハンガー以降のエリアは名前が明かされなかった。, なお、今回はバンクーバーオリンピックが開催中に収録[4]されたため、佐藤文康がメイン実況、そして実況初出演の伊藤隆佑がサブ実況となった。伊藤は過去に選手として出場している。, SASUKE2011 合計23エリア(1st-9 2nd-6 3rd-7 FINAL-1), SASUKEオールスターズでは第5回の初出場から連続で出場していた竹田敏浩が欠場し、第24回に引退宣言をした山田勝己が復活した。, 1stが前回に続き大幅にリニューアルされ、その中でもローリングエスカルゴでのリタイアが続出した。また、前回のリニューアルで撤去されていたジャンピングスパイダーとハーフパイプアタックが2大会ぶりに復活した。, 1stクリア者10人のうち、アメリカ予選通過組が5人であった。その中から4人が3rdに進出。, リー・エンチは2大会連続の最優秀成績となり、唯一日本人で3rdに進出した奥山義行は、史上最年長での3rd進出となった。, なお、アメリカでは12月8日(現地)に予選会「American Ninja Warrior」とアメリカ代表10人の挑戦が先行で放送された。, SASUKE2011秋 合計23エリア(1st-9 2nd-6 3rd-7 FINAL-1), 菅野仁志が第12回の山田康司以来となるゼッケン1番での1stクリア。1stをクリアしたのは27人で、第5回以降では最多記録である。3rdに進出したのは10人で、第5回以降の最多タイの人数となった。奥山義行は前回自身で樹立した史上最年長での3rd進出記録を再び更新した。, 3rdは3大会連続でリニューアルされたが、予選会から出場した又地諒が第4期初のファイナリストに。その後、漆原裕治が2人目のファイナリストになった。いずれも第4期3rd初挑戦である。, FINALを漆原がクリアし、史上初の2度目の完全制覇を達成し、第25回の第4期スタートからわずか3大会で完全制覇者が現れ、各期のSASUKEがスタートしてから完全制覇者が現れるまでは最短の陥落となった(2020年現在)。, 前回同様、アメリカでは(現地)に予選会「American Ninja Warrior」とアメリカ代表10人の挑戦が先行で放送された。, 第17回からナレーターを務めてきた小林清志と第14回から実況を務めてきた小笠原亘、第22回から実況を務めてきた佐藤文康がこの回をもって番組を降板した(佐藤は第36回大会、小笠原は第37回大会で復帰)。また、筋肉番付時代から関わってきたMonster9が最後に関わった回であり、翌第28回は一部スタッフを除き大きく刷新された。, SASUKE RISING 合計20エリア(1st-7 2nd-6 3rd-6 FINAL-1), 過去最長のブランクとなる、1年3か月ぶりの開催となった。1日で収録を行う形式は今大会が最後である。出場者の募集は9月末から開始され、10月中旬に東京と大阪でオーディションを開催した。, これまで番組製作を担当していたMonster9が27回大会後に倒産した影響もあり、番組のテロップやタイトルロゴの変更など番組内の演出が大幅なリニューアルされた。また、リプレイBGMも各ステージごとに異なるようになった。, 前回完全制覇者が出たためリニューアルされ、1stはローリングエスカルゴと、前回後半に設置されていたスピンブリッジの組み合わせが猛威を振るいクリア者は5人と大幅に減少。2ndに進出した選手のうち初の進出は染谷幸喜のみ。また、ゼッケン90番以降の挑戦者が全滅したのは第19回以来2度目となり、オールスターズは全員が1stで脱落。今回は山田勝己・秋山和彦・山本進悟が引退を表明しての参戦であった(山本は第29回で撤回)。, 2ndでは、SASUKE史上初となる水中エリア「バックストリーム」を設置。制限時間は過去最長の135秒となった。2nd進出者に外国人が1人もいないのは第19回以来の事例。3rd進出は菅野仁志、漆原裕治、初の進出となる朝一眞の3人。いずれも新設されたクレイジークリフハンガーに阻まれる結果となった。菅野は初の、漆原は4度目の最優秀成績者となった。, 今大会以降は、再び全選手がゼッケンを付けるようになり、選手テロップに身長・体重が表示されなくなった。更に今大会以降安全対策のため1st・2ndでは、全選手が両肘と両膝にサポーターを付けるようになった。, さらに、第13回以来となるスタジオパートを導入。主な参加者や芸能人ゲストを招いたパーティー形式で収録され、MCは第13回以来の起用となる川平慈英と片瀬那奈が務めた。第29回・第30回もほぼ同様だがスタジオゲストが3人に縮小された。今回からナレーターに高川裕也が起用された。, 今大会から実況が再び2名体制に戻り、2ndの実況もメイン実況が担当することになった(第31・36回はサブ実況が担当)。, SASUKE RISING 2013 合計21エリア(1st-7 2nd-6 3rd-6 FINAL-2), 今大会は11月にマレーシアで開催される予定の「SASUKE ASEAN OPEN CUP 2013」の日本代表を決める大会である。, 4月下旬に予選会を開催。前回の大会で引退を表明していた山本進悟は引退を撤回し、予選会から参加。予選会を通過し、皆勤出場を継続させた。, 今大会から収録スケジュールが変わり、1st・2ndを1日目、3rd・FINALを2日目に分けて収録されるようになった。, 一方2ndは、バックストリームの水流が強くなり、制限時間が前回から45秒減の90秒になったことにより難易度が上昇。クリア者は21人中4人と、1stで二桁のクリア者が出た大会の中で最もクリア率が低い。, 3rdは、今大会のみ、クリア時の経過タイムが最速だった1人のみがファイナリストとなるルールで行われた。「SASUKE ASEAN OPEN CUP 2013」の日本代表選考に関しては、ファイナリストが現れなかったため、放送時の段階では、今回の最優秀成績者だった森本裕介のみ内定。それ以外の代表選手は、後日番組ホームページで発表され、3rd進出した高橋賢次、朝一眞、菅野仁志に加え、皆勤賞の山本が代表入りとなった。, SASUKE 2014 第30回記念大会 合計21エリア(1st-7 2nd-6 3rd-6 FINAL-2)(※2ndのスパイダードロップはエリア数にカウントされなかった), 「第30回記念大会」と題し、第10回、第20回同様にゼッケンが2901番〜3000番で設定された。白鳥文平が第21回以来となる復活参戦。, 1stはクリア者が前回から更に増えてリニューアル後最多の27人。なかやまきんに君は史上最長ブランクとなる第11回以来11年ぶりの2nd進出。後半にかけてクリアラッシュとなり、記念大会に相性の悪かったオールスターズも4人中3人がクリア。2990番以降は白鳥を除き10名がクリアするなど有力選手が順当にクリアした。, 2ndはスワップサーモンラダーでのリタイアが続出し、これまで2ndでのリタイア経験が無かった高橋賢次も、このエリアでリタイアを喫した。, 3rdは進出者全員がクレイジークリフハンガーまで到達。突破した3人はいずれもクレイジークリフハンガー初挑戦だった。又地諒は2度目、川口朋広は自身初かつ、3rd初挑戦でのFINAL進出。一方、クレイジークリフに3大会連続で挑んだ菅野仁志と朝一眞は、またしてもここでリタイアとなった。, 漆原裕治の2度目の完全制覇以降、初めてファイナリストが誕生し、又地は初の最優秀成績者となった。, 今回は、ナレーターが史上初となる2人体制で放送され、放送開始から3rdの岸本真弥の競技終了までは高川裕也が務め、3rdの長崎峻侑の競技から放送終了までの間と、事前番組と番宣のナレーションを小原雅人が務めた。[5], SASUKE 2015 合計23エリア(1st-8 2nd-7 3rd-6 FINAL-2), 今大会からメイン実況が駒田健吾になる。2015年1月から、公式サイトにて出場者の募集が開始され、4月にオーディションを実施した。, 今回の収録から、これまでの出場者の親族・友人・関係者に加え、一般応募の観客と番組MC、芸能人ゲストが競技を観戦するスタイルとなった。さらに、1st~3rdにおいてクリアした選手のみが座れる椅子も設置された。, 1stは「原点回帰」をテーマに、かつて存在したエリアのリメイクが登場した。中でも、第5回2ndにあったタックルマシンの進化版であるタックルで脚力を大きく消耗し、次のエリアであるそり立つ壁で苦戦する選手が続出。ゼッケン98番の長野誠から漆原裕治・又地諒とこのエリアで3人連続でリタイアした。また、そり立つ壁を突破した先でもタイムアップでのリタイアとなる選手も目立ち、クリア者は17名と前回大会より減少。, 2ndのクリア者8名のうち、初出場での3rd進出を果たしたラギヴァル・アナスターズ以外は全員が3rd経験者。, 3rdは前回大会同様挑戦した選手全員がクレイジークリフハンガーまで到達も、突破したのは森本裕介と菅野仁志のみ。菅野は4度目の挑戦となるクレイジークリフハンガーを初めて攻略したが、初挑戦のバーティカルリミット改でリタイア。一方、森本は第29回の雪辱を果たし自身初の3rd攻略、初のファイナリストとなり、FINALも完全攻略。史上4人目・史上最年少の完全制覇を達成した。FINAL初挑戦でのクリアは第4回の秋山和彦以来2人目。, SASUKE 2016 合計26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3), 今大会からタカアンドトシがMCを務めるようになり、杉山真也がサブ実況を担当するようになる。, 前回大会で完全制覇者が出たためリニューアルされ、エリア総数は史上最多の26エリアとなった。前回の完全制覇者の森本裕介は就職先の研修による多忙により欠場[6]。, 1stは、第1エリアのクワッドステップスと第2エリアのローリングヒルが直結した形で登場。前半に登場した選手を中心に猛威を振るった。さらに、収録前日の雨と、収録当日の気温差で発生した夜露が原因で、ゼッケン93・ドリュー・ドレッシェルの終了後に、安全面を考慮して1日目の収録を中止[7]。残り7人の挑戦は2日目に順延された。長野誠が今大会をもって引退を表明。1stランバージャッククライムでタイムアップとなった。, 3rdは、パイプスライダーを除く全てのエリアがマイナーチェンジもしくは復活エリアであった。ラギヴァル・アナスターズ挑戦時からは雨が降り始めるという劣悪なコンディションとなった。ウルトラクレイジークリフハンガーをドリューが唯一クリアし、外国出身選手としては第26回以来の最優秀成績者となった。, 今大会、進出者が現れなかったFINALは、スパイダークライム(8m)・サーモンラダー(7m)・綱登り(10m)の史上初となる3エリア構成となった[8]。, SASUKE 2017 合計エリア数26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3), 1stでは、KUNOICHIのRED STAGEで難関となったフィッシュボーンがSASUKE用にマイナーチェンジされて登場。1stクリア者は13人であった一方、SASUKE新世代を中心とした近年の実力者のリタイアが相次いだ。山田勝己は20周年特別招待選手として1度限りで現役復帰を果たした。, 2ndはサーモンラダーでのリタイア者が相次ぎ、1人目から8人連続リタイア。しかしその後は、5人連続クリアの展開となった。, 3rdはエリア自体はサイドワインダー・R改のマイナーチェンジのみであったが、フライングバーとサイドワインダー・R改、バーティカルリミット改とパイプスライダーの間にあったブレイクゾーンが撤去され、直接移動となった。しかし、第2エリアのフライングバーで5人中4人がリタイア。ウルトラクレイジークリフハンガーに唯一到達した、ドリュー・ドレッシェルが2大会連続の最優秀成績者となった。, 今大会と翌大会では前回大会で引退した長野誠が解説者として出演したが、第35大会からは解説者制度は廃止された。, SASUKE 2017秋 20周年記念大会 合計エリア数26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3), 第1回の開催から20周年となり、2011年以来となる年内2度目の開催でもある。今大会は、第21回以来となる新エリア無し。, 1stでは、第30回以来となるクリア者20人超え。American Ninja Warriorで、女性で初めて1stをクリアしたジェシー・グラフが、日本版では史上2人目となる女性での1stクリア。前回まで3大会連続1stリタイアの漆原裕治は、今回1stをクリアできなければ引退という決意で参戦。1stをクリアし引退を回避した。, 2ndはジェシーが史上初となる女性での2ndクリア者となった。3rd初進出は、ジェシーと黒虎では初の3rd進出となる小畑仁志の2人。, 3rdは9人中7人がウルトラクレイジークリフハンガーに到達するも、クリア者は森本裕介のみ。その森本も直後のバーティカルリミット改でリタイア。これで3大会連続の3rd全滅となった。, 今回をもってタカアンドトシがMCを降板し、現地観覧芸能人のゲスト席やスタジオパートが再び設けられなくなった。, SASUKE 2018 合計24エリア(1st-7 2nd-8 3rd-6 FINAL-3), 1stでは、ターザンロープとランバージャッククライムが撤去され、そり立つ壁が最終エリアとなりコースが短縮されたが、制限時間も123秒から85秒と大幅に減らされ、よりスピードが重視されるようになった。新エリアのドラゴングライダーでのリタイアが多発した。1stクリア者8人は全て過去の1stクリア経験者となった。また、髙橋賢次が今大会をもって引退を表明。ドラゴングライダーでリタイアとなった。, 3rdには5人が進出。今大会より、それまで直接移動だったウルトラクレイジークリフハンガーとバーティカルリミット改の間にブレイクゾーンが設けられた。ウルトラクレイジークリフハンガーには4人が挑戦し、3人クリアと初めて複数の突破者が出た。森本裕介がリニューアル後初のファイナリストとなる。, 今大会以降、第28回大会から一時的に復活していた現地観戦ゲスト芸能人席が再度廃止された。この回からは、服部潤がナレーションを高川と分担する形で務めるようになる。基本的には、第37回大会終了時点では、服部が1st開始から終了までの競技のナレーションを担当し、2nd以降の競技のナレーションを高川が担当する形式となっている。ただし、第35回と第37回では服部もごく一部のパートではあるものの3rdの競技のナレーションを担当した。, 平成最後の大晦日SP!SASUKE2018&ボクシング井岡一翔世界タイトルマッチ 合計24エリア(1st-7 2nd-8 3rd-6 FINAL-3), 史上初の大晦日開催に加え、同じく史上初となる横浜赤レンガ倉庫でのFINAL生放送を行った。FINALのみではあるものの、第2回に緑山スタジオに開催地を移動して以降では初めて開催地を変更して行われた。また、この回では第27回大会を最後に実況からは離れていた佐藤文康が復帰し、メイン実況を担当した。, 1stは今回初めて、全員の挑戦が夜間に行われた。また、タイファイターのボードの形状がリニューアルされたウイングスライダーが登場したが、クリア者は前回よりも多い15人。, 2ndのクリア者は10人と第27回以来の二桁に到達。樽美酒研二が、第16回の池谷直樹以来13年ぶりに芸能人の3rd進出を決めた。, 3rdは10名中4名が初進出。又地諒は6大会ぶり、漆原裕治は8大会ぶりの進出。前回同様、森本裕介が最後の生き残りとなった中、2大会連続のファイナリストとなった。今回は過去クリア者が3人しかいなかったウルトラクレイジークリフハンガーを、今大会だけで4人がクリアしている。, 生放送のFINALは、サーモンラダーから綱登りへの移行でのタイムロスが響き、ゴールボタンまであと僅かと言うところでタイムアップとなった。森本は長野誠以来となる3大会連続通算5度目の最優秀成績者となる。, SASUKE2019 合計23エリア(1st-7 2nd-7(※) 3rd-6 FINAL-3)※雨天の影響でカットされたローリングログを除いたエリア数, 2年連続で大晦日開催・横浜赤レンガ倉庫FINAL生放送が行われた。また、第27回大会を最後に実況から離れていた小笠原亘が、サブで実況に復帰し、メイン実況が、SASUKE第6期開始からサブ実況を務めた杉山真也に正式に交代し、6代目メイン実況となった。, 今大会、緑山での収録では雨天による影響が随所で見受けられた。1stでは、初日の前半50人の収録予定が雨天で中止となり[9]、翌日に後半50人を含めた収録を行った。この影響で、スケジュールの都合による欠場者も何名か発生。1stでは、フィッシュボーンに3度目のマイナーチェンジとして逆回転部分が加わった。80番台以降の終盤では、森本裕介ら実力者達のリタイアが相次いだ。1stクリア者は前回より少ない10名。佐藤惇が、出場した大会(欠場した大会を含めないもの)での連続1stクリアの歴代最多記録(9回)を達成。, 2ndは、かつて1stの名物エリアだったローリング丸太がローリングログとして復活したが、雨によるスリップで公平性と安全性が損なわれるため採用を見送られ、本来第2エリアで使用されるサーモンラダー上りからスタートとなり、制限時間も変更された。, 3rd進出者は8名。初進出は黒虎から山本良幸と伊佐嘉矩、ドイツ代表のレネ・キャスリーの3名。可動部分が2ヶ所に増えたクリフハンガーディメンションが登場したが、これも雨の影響で可動用モーターが故障したため、固定された状態での登場となった。, ファイナリストは、共に初のFINAL進出となる多田竜也とキャスリー。キャスリーは、第8回のヨルダン・ヨブチェフ以来となる初出場でのファイナリストとなった他、SASUKE第3期以来となる外国人選手のファイナリストとなった。生放送のFINALは、2人共にサーモンラダー15段でリタイアとなった。キャスリーは初出場にして最優秀成績者となり、これは第20回のリーヴァイ・ミューエンバーグ以来4人目。, この大会ではゼッケンがなく、番組冒頭の出場者名簿には86番と87番の間に表記されていた。, また、前回のファイナリストとシード以外のSASUKEオールスターズは40・50・60・70・80・90のゼッケン、注目選手は39・49・59・69・79・89・のゼッケンが出るようになっていた。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=SASUKEの大会結果一覧&oldid=80240762, エリア変更なしで制限時間10秒減。最速タイム者は全カット(2nd時の実況により判明)。平均タイムは11人分のみ集計。, 1stクリア者一部全カットあり。最速タイム者は2ndの実況より判明。平均タイムは7人分のみ集計。.