uƒƒjƒ…[ƒŠƒXƒgv‚É“ü‚Á‚āAu‚s‚uEƒ‰ƒWƒIEŽGŽv‚©‚çuƒjƒbƒ|ƒ“•ú‘—v‚ɁcƒAƒNƒZƒXI i‚…‚š‚—‚…‚‚j - 海砂利水魚のディスコ・ザ・ガマ - 海砂利水魚の本気汗 - 海砂利水魚のタングショー - くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン, ナチュラルエイト - プライム - お笑い第四世代 - ジーヤマ - ココロ花 - くりぃむしちゅーも観ながらいろいろゴチャゴチャ言ってますけども 笑いのタマゴLサイズ (お一人様何回でも), おしゃれイズム - Going!Sports&News - 上田ちゃんネル - - 太田上田 - 上田晋也の日本メダル話 - 女が女に怒る夜 - カラダWEEK, 天才ビットくん - 知ってる?24時。 - 運命の数字 - カレンダークイズ あぁー思い出せない - 上田晋也と古坂大魔王のオールナイトニッポンR - 誰も知らない泣ける歌 - おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ! 上田はこのコーナーに「もっと、リアリティーがほしい。」などと積極的な姿勢を見せる。リアリティーのないものは「クソつきパンツ」らしい。評価の基準は、ダメなものから順に「クソつきパンツ」→「パンツ」→「美談」といった順番である。, 『有田哲平の魂のリクエスト!』に投稿してきた「森ぷにすけ」というラジオネームから有田が着想を得、コーナー名のみ明示して投稿を募集。当初のコーナー名は『ぷにすけのコーナー』。その後3月25日のこのコーナーに「山田パチェコ」というラジオネームのリスナーから投稿があったことから、コーナー名が『ぷにすけ・パチェコのコーナー』に変更された。, 「『ぷにすけのコーナー』とはどんなコーナーなのかを送ってもらう」という趣旨であり、具体的なコンセプトなどについては番組側からは一切明示されなかったため、徹頭徹尾脈略のない意味不明な文章、俳句、「上田の母からの手紙」、構成に工夫を凝らしていたり美談を装っていたりするネタ文章、ぷにすけのおかしなアルバイトの顛末記などが次々と投稿されることになった。そういった多彩なネタのいずれにも「ぷにすけ」が登場するが、必ず登場させなけなければならないと決まっているわけではない。, このコーナーにおける上田は、『魂のリクエスト!』『スターダストNIGHT』等における場合と同様、有田やネタに苛立ちの表明と罵倒を繰り返す存在となっている。有田はネタを読み上げると、上田に「何ぷにですか」と評価を数値化することを求め、嫌々ながらも上田が下した評価にあわせ「では何パチェですね」と締める(たとえば上田が「2ぷに」と評価すると、「では8パチェですね」と締める。このように、「ぷに」と「パチェ」の数値の合計が必ず10になるように評価される)。なお、「ぷに」と「パチェ」がどういった価値を表しているのかは一切明示されていない。後には、「ぷに」「パチェ」に続いて、「晋也上田のハンパねぇ質問」(後述)に「スポーツとスパッツの違いがわかりません」という投稿があったことをきっかけに「スパッツ」という単位も使われるようになったが、こちらもどういった評価を示すのかは一切明かされなかった。, 2008年7月1日の放送で、上田が親交のある長渕剛と食事に行ったエピソードを披露。上田が、そこで出されたキュウリを螺旋状に切った刺身のつけ合わせを食べるべきか迷っていたが、長渕が食べているのを見て会話の間に食べることにした。その際、長渕が「おぉ~、お前もこういうの食うのか。」と話した。それを聞いた有田が長渕の口真似で「おめぇも螺旋も食うのか」とギャグを挟んだ。ここから着想を得て開始されたコーナーである。, 「長渕が日常生活で言ってそうなフレーズ」を募集しているという体だが、もちろん「長渕が言わなさそうなフレーズ」を募集している(後述するコーナー「長州有力(ありき)の今しかないぞ! - くりぃむナンチャラ, 女子高生サイコー!?裁判SHOW!!

たとえてガッテン!」(お題は「幻の最終回対決」と称して対戦が行われなかった最終回と同じく「DAIGO」、「木下優樹菜」)、「有田哲平の魂のリクエスト!」のコーナーが放送された。, レギュラー放送時以来となる火曜1部枠で放送[7]。「ガッテン」等のコーナーとあわせ、レギュラー時にもゲスト出演の経験があり、当時「ピコ太郎」ブームに乗っていた古坂大魔王がコメントを寄せたほか、直近のトークライブ予定の告知も行われた。しかし裏番組を担当している爆笑問題太田光は、自身の番組と被せられたことに不満があった[8]。, オールナイトニッポン放送開始50周年記念『お笑いラジオスターウィーク』企画として金曜1部枠で放送[9]。, 『お笑いラジオスターウィーク2020』企画として火曜1部枠で放送[10]。164回目のレギュラー放送という設定であり、「今でもレギュラーでやっているんですけど。2年半くらい、星野源さんがピンチヒッターでやっていただいている。」という有田に対して上田は「ピンチヒッターの幅が長すぎない? あっちの方が多いよ」とツッコんだ[11]。前回の放送からは2年ぶり、火曜1部枠での放送は4年ぶりとなった。コーナーは「ガッテン」が行われ、上田チームが勝利。「有魂リク」も行われた。, しゃべくり007 - 痛快!明石家電視台 - 世界一受けたい授業 - くりぃむクイズ ミラクル9 - 日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館 - にゅーくりぃむ - 今夜はナゾトレ, お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル - さんま&くりぃむの芸能界㊙個人情報グランプリ - お笑いDynamite! - クイズ・タイムリミット - テキトーTV - シュガーヒルストリート - ホリペイ - オレたち!クイズMAN - アリケン - アリなし〜アリケン★ゴールデンスタジアム〜 - 有田とマツコと男と女 - なんでもアリタっ! «, œ—L“c“N•½ ‰ŠÄ“ì•iIw“Á“T‰f‘œx”­”„’†I, ¶‚̃oƒi[‚ðiTunes‚Öƒhƒ‰ƒbƒOI‚â‚è•û‚ª‚í‚©‚ç‚È‚¢•ûÚ‚µ‚­‚Í. ヒロシ タカアンドトシ ペナルティ レギュラー くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン ジャンル バラエティ番組 放送方式 生放送 放送期間 2005年7月5日 - 2008年12月30日 放送時間 火曜25:00 - 27:00(120分) 放送回数 159 放送局 ニッポン放送 … - 王様のブランチ - 未来ナース - ズバリ言うわよ! これに調子に乗った番組スタッフは本来ゲストを招くはずの翌週のスペシャルウィークをゲストを呼ばず、とにかくラグビー部の話一本にした。, 上田に第一子となる子供が生まれたときに、オールナイトで公表するつもりだったのだが先におしゃれイズムで発表してしまったので、せめてもの償い的にリスナーから募集した。 - お笑いDynamite! - フィル・ソ・ファ - ハニーとダーリン - クイズで公認!恋のおやジルシ - 新西遊記 - ばちこい! - GORIGORIくりぃむ - GARIGARIくりぃむ - GURIGURIくりぃむ - スター☆ドラフト会議 - GIRIGIRIくりぃむ企画工場 - シルシルミシルさんデー - オドロキ見たいテレビ びっくりぃむ - ペケ×ポン - 人気者から学べ そこホメ!? !が品切れになりました。」とか、「今日が最終回ですが、再来週からくりぃむしちゅーのオールナイトニッポンが始まります。」というただの1週間休みという報告とか、オールナイトニッポン40周年記念のライブイベントの告知などをしてネタばらしをする。この一連の流れの最中に、作家の石川が爆笑しているためリスナーにはネタだということがバレバレである。またこれもハガキ職人のネタの良き材料となった。この演出は2月下旬まで続けられたため、07年の春の改編は乗りきれたということを暗にリスナーに伝えた形となった。(この番組は基本的に改編期のたびに番組続行宣言等をすることはない), その後も、この演出は、休みが決まる度に、その休みの前の週の放送で、ほぼ毎回行われている。なお、この演出の最中、有田の悲しげなトーンに思いっきりのっかって、「まあ…たの…しかったよね…」や、「しめっぽいのは俺嫌いだからさ…」とかいうクサイ発言を散々しておきながら、有田がネタバラシをした瞬間にキレツッコミをかますという上田の矛盾をついたネタハガキが急増した。このため番組内では上田の「まあ…たの…しかったよね…」発言が非常に話題になった。, 2008年12月16日の放送では本当の最終回告知をしたが、有田はあっさりと「この番組終わります」と終了を宣言した。この回のみ、ポッドキャスト第98回で聞くことが出来る。, 2016年6月17日の復活特番でも終了演出をしたが、上田は終始ツッコミをかましていた。(この時のネタばらしの後にチャリティトークライブの告知をしていた。), 基本的には生放送だが、ごくまれ(主に年始)に録音でやっている。本人たちは録音とは直接的には言わないで、必ず録音放送の前後の放送でほのめかすような発言をして笑いのネタにしている。(「生だけどはがきの〆切はOA前週の週末までだからな。」「生だけど俺新聞読まないから時事ネタかんべんな」「生だけど出待ち、入り待ちはしないでね」「特に生」「恒例だからね、年始が生っていうのはね。」など)これは、「知ってる?24時。」時代の名残とも言え、リスナーへの配慮でもあると言われている。また、録音放送の回に、リスナーから収録日と放送日の間に行われたスポーツイベントの結果や感想を両者に尋ねる投稿が寄せられ、話を逸らそうとしたり当てずっぽうなコメントをしてお茶を濁す受け答えをするのも恒例であった。, 主に有田川柳・上田俳句やガゼッタ・デロ・ブッコミーノなど上田がイジられるコーナーで、上田がリスナーの住所(と言っても差し支えない程度。時折上田が激怒して読み上げようとした途端に有田に阻止されたり、葉書を隠されたり庇うこともある)や本名を明らかにすること。これは、この番組を知らない人から見れば、個人情報保護の問題に抵触するようにも思われるが、これは上田が, 本名が明らかにされることは、たいていの場合リスナーも予測でき、問題は無いと思われる。事実、訴訟や、ネタ以外での本気での番組への抗議は皆無であり、これらの流れはくりぃむしちゅーとリスナーとの単なるお遊びであると考えられる。しかしながら「遊びが行き過ぎる」と評されることもあり、それをくりぃむの2人や番組側も自覚しているのか、最近ではあまり行われていない。, 上田がいじられるコーナー・有田がやりたい放題するコーナーに対して上田が「やりたくない」、「嫌い」と公言していた。上田の「やりたくない」コーナーや企画の告知では、当然細かい内容は有田が説明し、そのうち細かい内容の告知が終わると、有田は上田の「やりたくない」コーナーにもかかわらず、上田に宛先をリスナーに紹介するよう命じる。上田はそのコーナーを「「やりたくない」のに宛先を紹介するわけないだろ」と怒る。すると、有田が各コーナー・企画によって変わる決めゼリフを言うと、上田が人が変わったように宛先を紹介したあと「お前ら絶対送ってくんなよ」、「送ってもガネックやらねえからな」と脅迫していた。, ツッコミ道場!たとえてガッテン!で採用されても、その週の負けチームに属していた場合はガネックは送られない。しかし、番組から「採用されましたが、負けチームだったためガネックを送ることができません。」の旨を記した封筒が届く。, 丁半コロコロ解散総選挙のときに、上田が「クリアファイルにガネックと書かれたもの」と発言している。, 06年秋ごろから製造が追いつかなくなりリスナーから「ガネックが届かない」とクレームがつき、それに対して2人が謝ったことがあった(そのとき有田は嘘の番組終了をほのめかした)。, 07年4月初頭に番組公式ホームページにガネックが完成したので順次発送していく予定とのお知らせが掲載された。, 最終結果―東MAX否定派:5530票 東MAX賛成派:1508票 条件付き賛成派:4350票, これにより、1番多かったは東MAX否定派だったものの、東MAX賛成派と条件付き賛成派を合わせると、東MAX否定派を上回るという結果となった。しかし、「賛成派」と「否定派」とはっきりさせた場合、「否定派」が多いため「条件付き賛成」という結果に至った。, 東MAXのこれから―この後、スタジオ内の4人でリスナーからのメールなどを参考に、「条件付き東MAX」について議論を行った。放送内では、「東まんじゅう」「東マッチョ」「東マウス」「東まゆ毛」など(「ま」にかぶっていればOKから、自己紹介の「東MAX」へと流れるという結論になった。これを、, 概要…今年よく頑張っていた、今年一番笑わせてもらったという芸人を表彰しようという企画。, くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン話題賞:さがね正裕(丁半コロコロ、当時×-GUN), 1位に輝いたレイザーラモンHGには、副賞として2006年1月10日放送分のパーソナリティを務めることになった(, 2006年6月放送。くりぃむしちゅーが高校時代に通っていた高校のラグビー部の馬鹿部員や事件を話すスペシャル企画。, 上田からの話からみてまだまだいろんな事件があるとされる(まさきよお亡くなり事件、ぷ・サロンパス事件等)。, 上田曰く「ここにくりぃむの原点がある。」と言う様にこれらを忘れると芸人として失格だと言っている。, その週のジングルは全てラグビー部のOBからだった。また、リスナーによるタイトルコールでは放送当時、済々黌高校の生徒だったRN熊本太郎が行った。, 有力ハガキ職人のRN『せんずり』を含め他のラジオネームがあまりにひどいと上田がクレームをつけたため、まずRN『せんずり』から浄化しようということで行われることとなった。リスナーからは改名反対の動きがかなり大きかったが無事に選挙は終わり、新ラジオネームは「, 2006年8月いっぱいは、RN『せんずり』は、「せんずり改めよしだただひろ」のラジオネームを使うことを上田から許可されたが、2006年9月からはRN『よしだただひろ』だけになった。, なお、RN『せんずり』は現在再びRN『よしだただひろ』として他のオールナイトニッポンの番組にはがきを送っている。, その後解散をほのめかす西尾本人からメールが来た事から「丁半コロコロ 解散総選挙」と題してさがねと西尾の激論, さらにリスナーから解散するべきかするべきでないかメールで募集し両者にエンディングで発表(スペシャルゲストに土田晃之、デンジャラスが飛び入りで登場)。募集の結果、解散に賛成が反対を上回ったものの、西尾とさがねが最終的に話し合って解散しないことになった。しかし、ギャラの比が、西尾:さがね=8:2にしないとコンビを解散すると西尾が言ったためさがねがしぶしぶ条件を飲み、コンビでの活動は続行している。, 2006年10月17日放送(秋の聴取率週間)。この企画はタイトルコールをした童貞リスナーによる、童貞喪失の妄想が発端となった。, リアリティを重視しているため、現実離れすると上田の裁量により途中でも強制終了させられるというルールがあった。, 童貞喪失時の妄想話であるがくりぃむしちゅーの二人は下ネタではなく文学だと強調していた。, 「女コマンドー」という現実離れしすぎたネタが話題になった。突然背後に回り込み『いってしまいなさい!』など。, 第7回とあるが有田が勝手に言い出したもので、実際には初めての企画である。「第7回と言っておいて『そんなにやっているんだ。』と思わせて、実は1回目であることがわかって、『なんだ、初めてなんだ。』とリスナーが親近感をもつ。」といったわけのわからない理由によるものである。, エンディングラストは「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」という声の後に蒼井そらの声が入って終わった。, 因みにこの企画は内外問わず反響が大きく、翌週の放送で某雑誌編集者が童貞リスナーの作品を漫画化にしたいという(しかもスペースまで用意しているとのこと)驚きの発言まで飛び出してきた。しかし、結局曖昧になり今ではその灰色決着ぶりがリスナーのネタにされている。, 2006年12月12日に『輝け!第7回 童貞妄想選手権』(2006年10月17日放送)の8回目(2回目)を放送した。, 前回もあった1発目の北九州市のRNどんぐりスカイハイの女コマンドーのネタが今回も登場。前回よりもグレードアップした内容で披露された。, 優勝者は大会委員長の上田から発表されるはずだが、委員長代理として蒼井そらから発表された。, 『ワールドシリーズ』とあり、上田が「『ワールドシリーズ』ってことは、これで完結ですか?」と問うと、有田は「, A-1のAは、オールナイト(Allnight)・アマチュア(Amateur)・有田グランプリの略である(ただし、有田グランプリという呼び名に対して、上田は理解ができないといっている)。また、決勝のゲストが浅草キッドの水道橋博士であったため浅草キッドのAでもあると言った。, 審査委員長は有田で、主にコーナーの司会進行役を行う。また、上田は実行委員長とされているが、例によって形だけのものであり、対戦者の紹介といったアシスタント的なことと、有田いわく『席にすわっていること』が仕事の内容である。, 1次審査は郵送によるネタの審査(ビデオカメラ・デジタルカメラを持っていない場合はMDかカセットテープでもよい。有田はパラパラ漫画でも良いと言ったが、当然これはボケであり、上田につっこまれていた。だが、わざとパラパラ漫画を作って、RNうなぎファクトリーが送ってきた)。, 出場は、1次審査を突破した素人(6組)と、この番組のミキサーの大城(通称:ブタ女)とサブ作家の, このA-1グランプリの放送後も、「近々優勝特典の単発コーナーについて詳細を発表します」のような言及が全く為されず、結局灰色決着。2007年5月頃リスナーにいじられてくりぃむの2人がやっと思い出すほど無かったものにされている。, 実際の秋葉原レポートでは、メイドによる「お帰りなさいませご主人様」、メイ藤がドリンクと萌え萌えジャンケンのセットを注文し、ドリンクにメイドとメイ藤が「萌え!」と言って「おいしくなりました」、, 上記のほかにも、メイ藤の「イタい思い込み」が話題になった。そのイタさは尋常ではないらしく、「, 「真剣」な恋愛相談をメールでリスナーに募集し、採用された場合はスタジオと生電話がつながり、堀内と有田に相談することができた。, 実際に放送された相談内容もネタ風味のものではなかった。しかし、SP本番では、相談を受ける側の堀内・有田は終始、気取っていてテンションが低く時折意味不明な言葉を吐いたり、崩壊した会話をしてしまったりするというボケキャラで通した。前記のようにリスナーからの相談内容はこの番組にしては珍しくまじめだったにもかかわらず、堀内・有田の回答は「ウンコを必死でケツの中に戻せ」とか、「机に穴を開けといて、上に本を置いておけ」などという様に解決への糸口になるとは到底思えないふざけたものばかりだった。, 放送終了直前まで次々と電話がつながれ、合計4人のリスナーと電話がつながれたが、結局どの相談者にも堀内・有田は解決への糸口を示さずボケを散々連発し、それを上田が拾いに拾った挙句、最後に上田がまともに相談者へ解決への糸口を示す、という流れだった。, この企画では、リスナーをほとんど前に出さず、唯一仕事としてはお約束として、上田に「(堀内・有田のボケ回答をさして)こんな回答でごめんね」と呼びかけられたら「いやいや、本当にためになりました。」とボケて、上田につっこまれることぐらいだった。よって、正味は相談というよりも有田・堀内が量産するボケを上田が次々に拾う、というボケ&ツッコミの1時間(この企画は深夜2時ごろから始まった)といったところであった。, 詳しい内容は、リスナーの相談に有田先輩が過去例をあげ(電車の中で女性の胸の谷間を見ていたら走って別の車両に逃げていった。など。)「それっきりだね」で落とすパターンが主だった。, 有田は自分のことをT-有田、D-有田などと、堀内はQ-堀内、P-堀内などと、格好つけてイニシャルで紹介した。上田はD-有田に対して、「D-松坂(, A-1グランプリ、童貞妄想選手権と同様、本放送での告知の際に「上田は席に座っているだけが仕事だ」と有田は言い、上田がつっこんでいた。, またこの企画の告知のために、それまでOA済みのオープニングトークのみを配信していた, 内容としては、出会いの季節であるこの春に、何としてでも自己紹介で「ひと笑い」を「頂戴」し、早く周りに溶け込みたい、というリスナーが生電話で登場し、「先生」にあたる4人の芸人たちに教えを乞う、というものである。, 事の発端は2007年5月8日、有田が韓国から戻ってこれなくなりその日の放送に来られなくなる緊急事態が発生した。(詳しくは, そして翌週の5月29日の放送。有田はいつも通りの放送を始めるが、上田は前週有田に言われた通りにボクシングのDVDを観ながら放送開始。上田は有田の言葉を無視し、『おぉ!いけいけ!!』とか『よし!右から周りこめ!!違う!!右だって!!』や『うぉ!いや〜やっぱりスピードが違うな!